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私のチームでは
お約束の
加工デス

初心者の人も
お金を
無駄に遣わないように
チームレギュレーションで
カスタムを制限していますが
これだけは例外デス

一番安くて
一番あたるようになる

必要なのは
リューターという道具と
いくつか入って
¥300しない 
Oリング デス

効果は
銃によりますが

マルイ製と言えども
30m以上では
グルーピングが10cm以上
良くなる銃があるのデス

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コメント 6

gale

gale

新着から失礼しますー

これはバレルスペーサーの代わりにOリングで隙間保持という事でしょうか?
私はアウターバレル自体が無いのでアルミテープ派です
整備性を捨てて精度だけを求めるならアルミテープで抵抗にならない経にしてから、シールテープを伸ばしながらキツく巻き、シリコンスプレーを吹いてギリギリ入るかどうかの厚みでねじ込みます

リューターで筒状の金属外周を一定の深さ(誤差内の間)で一周させるのは、一か八か過ぎて私には無理ですが;w
恐らく旋盤など安定して回転できる良い環境で作業されているのでしょうねー

Nazgul

Nazgul

銃口側ですよ。M40があたるのは先端側に入ったのが大きいそうです。
ちなみに これは私のAY ASWカスタムしてもらってるの時のものデス。
ピンぼけない画像探してたら出てきたので貼りました。

Nazgul

Nazgul

galeさん
この加工をする時は なんか三角の溝の上で
クリクリ回して リューターというほうも何かに
置いてやってました。合鍵屋みたいな感じ?
メーカーによって掘る量が違うみたいです。

VFCのは初めからガタがなくて、マルイよりも
全然命中率が良いのもありますね。

gale

gale

>三角の溝の上で
あーなるほど!バレルに歪みが無ければ確かに綺麗に周りますね
あとはリューターを綺麗にピタっと抑えておけば…

あとvfcもそうですが、メタルは芯を押えて且つガッチリ挟まっていれば、当然プラより剛性が格段に良いのでバレルはビタッと真っ直ぐになりますからねー
問題はBB弾が飛ぶまでの中身の動きで、エアガンはどんな物でも良い無駄と悪い無駄の良し悪し・バランスの取り方が弾道や初速だったりの性能差なんだと思います(個体差)

少なくともマルイはどんな形状の物でも誤差を汲んだ中でどれもが安定してある程度しっかり飛ばせるので、弾道に影響するどうしても生まれる悪い無駄を良い無駄で打ち消している状態です
そこで良い無駄の中でもピカイチとなる純正ホップパッキンが、悪い無駄が目立つ中華銃にただ移植するだけで悪い部分を大きく打ち消してくれるんですよね

改造も色々ありますが、どれもがカスタムの方向性に合わない(悪い)無駄をどんどん削いで、良い無駄を効率よくさせてあげるから狙った結果に近付ける…なんて話が少し反れてしまいましたね;w

Nazgul

Nazgul

galeさん

すみません、内容があんまり理解できていません。

精度保証のコンプリートガンからバッタもん中華の差には
驚愕するレベルですね。
でもそこから、それなりの知識がある人がカスタマイズすると
¥5000くらいの費用でマルイの数万かけた
カスタム同等レベルになることにも驚愕です。

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