AW338  バレル450mm エアブレーキのみ 
     軽量ピストン 
   68dB(標準ハイダー)
   55dB(サプレッサー付き・ハイダー無し)

MS 700 バレル380mm エアブレーキのみ  
     軽量ピストン 
   63dB(標準ハイダー)
   52dB(サプレッサー付き・ハイダー無し)

AS01 バレル540mm アルミピストン 
   60dB(フラットマズル)
   52dB(サプレッサー付き)

AS02 バレル303mm アルミピストン 簡易バキューム
   58dB(フラットマズル)
   50dB(サプレッサー付き)

AAC T10 バレル320mm PDIバキュームバルブ(小径) 
      軽量ピストン
   63dB(フラットマズル)
   53dB(サプレッサー付き)

ASW338 バレル380mm エアブレーキ・PDIバキュームバルブ(大径)
     アルミピストン 
   57dB(標準ハイダー)
   49dB(サプレッサー付き)

sss.jpg

下に敷いている白い綿は
サプレッサーで
使っているものデス
手芸センター製 (笑)

今回
思わぬ結果が
出たのデス

衝撃緩和目的のみで
エアブレーキを付けていますが
バキュームバルブがある銃より
うるさいという結果が・・・・!

ブレーキが効く前に
撃ち出されている!?
同時?

そして
併用していれば
かなり静かになる・・・・

今まで
認識できなかった事が
できるようになったのデスが・・・

エアブレーキは
命中精度では絶大な効果があります・・・

バキュームバルブではレンジが伸びますが
精度はエアブレーキに劣ります・・・・

併用すれば両立するのデス
バキュームバルブは
口径が大きい程
射程が伸びます

シリンダーのエアーが
圧縮膨張した後は
大気よりも
ピストン前方が負圧になるので
そのまま栓をした状態より
すぐに
大気圧が入ることで
音が小さくなる・・・?

B店のカスタム銃が
アウターバレルに見苦しい穴を
あけているのは
大気供給の為
圧縮圧力が大きく
アウターバレルが
長ければ
アウターバレル内に
しかも弾の後ろ側に
できる負圧が
大きくなるので
初速が落ちて
当然の話デス
スプリング半巻き以上の
ロス

流速化にしなくても
発射後
バレルにエアーを供給すれば
軽量ピストンのまま
射程60m以上 6.03mmのバレルで可能デス
スプリングはダブルじゃないと難しいと
思いますけど

騒音計の結果から
次のチューニングの方向性が出たのデス

射程と
精度がベストな状態の
ASW

しかし軽量ピストンでは
ないのDEATH

bbal.jpg

今度は
軽量バキュームピストンに
エアブレーキを追加して・・・
65m級の射程と
50m 180mm切りが
両立できるか・・・デス

追記
ちょっと対策して
気温一定で
計り直したら
人の耳に入ってくる感覚と
ギャップがありました

結論はハイダー付きがうるさい(笑)
そして
完全に潰れない空間が
シリンダー前方にあると
そこまで炸裂音は
大きくならないようデス

P_20181226_224218_1.jpg

軽量バキュームピストンロングレンジ
進行中デス

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