本国用と違い
パワーソースが
Co2ではない分
ボルトが軽く(標準よりは重くなってます)
ロッキング部を
新規で製作しているので
マガジン以外のゴムパーツが
汎用品になった分
思いっきり撃ちまくれます

tp7.jpg

リアルサイズ
というより
操作系がVFC唯一の
実物準拠ということで
KWA/KSC/マルイよりも
使い易いデス

トリガーストロークが短く
キレが良いデス
(シアー等はスチール変更のみ)

エアーコッキングや
電動ガンよりも
振動が少ない分
圧力さえ一定であれば
散りは殆どなく
フロンでも
電動ガンは
難なく迎撃

初陣は
見敵必殺で
難なくフラッグゲット

自分最強の
Mk11以上の戦績で
進撃中デス

これにスコープ載せて
補正射撃したら
電動スナイパー以上の
戦績が出せそうデスが

リコイルと
発射音で
戦闘の雰囲気を
満喫するほうが
楽しいデス

スナイパーを
バーストで狩れるのは
快感で
病みつきになりそうデス

このコンテンツの公開範囲 インターネット全体
コメントを受け付ける範囲 サバゲーるメンバーまで


スポンサーリンク

コメント 8

Nazgul

Nazgul

wolfeinさん

振動に関しての影響は、ガスガンの場合ピストンがシリンダーに衝突
して、バレル側にまで発生する共振がありません。
ガスガンはロッカーアームがバルブとぶつかる衝撃もガス圧がクッションに
なりますから、かなり小さい振動しか発生しません。これはガスガンが
優れている点なのですが・・・・。
しかし販売されている殆どのGBB、またそれのカスタムはどんなに高価な
物でも、ローディングノズルの芯出しと、リバウンドで発生するノズルの
前後ずれ対策をしていません。
そこに温度変化で変わるガス圧という不安定要素が足されます。
ガスガンは中らないという認識があるのは当然だと思います。
これでは、実際そこまで中る銃になりません。

使用ガスの流量をしっかり制御する。
スライドやボルトのリバウンド抑制対策をする。
ローディングノズルがHOPパッキンに刺さる量を一定にする。
ノズルの上下左右を定位置にくるようにする。
更にガスの通路で流速を上げる工夫をすれば、しっかり膨張しますので
低燃費で中って飛ばせる銃が作れます。

こういった内容をアメリカで日本人(作ってくれた、おじ様です)が
KWA/KSC・VFCをベースにチューニングしてトレポンとして販売して
います。いまのところ、どこも真似できないようです。
システマのトレポンの半値ですし、引き合いが多いそうです。

このノウハウが入っていますから、ボルトアクションのエアーガンより
命中精度が良いです。

ゲッター1

ゲッター1

修羅の如くな…1挺ですね(^^;)))
この記事を読むだけで…勝てない気がして来ます。
1人で…無双が出来そうな気がしてます。

Nazgul

Nazgul

ゲッター1さん

発射性能は言うことなしですが、GBBは音が弱点です。キルした瞬間、
位置公開!私はここ!という状況になりますから、攪乱しながら潜入を
進めるか、後退するかの判断を誤ると、あっさり狩られます。

侵攻を継続するにはタイムアタックのように瞬殺しながら止まらずに
進まないとすぐに守りを固められてしまいます。

デスマッチ(全て敵で、散開からスタートのゲーム)なら最強かも
知れません。

りっぐす

りっぐす

CO2 がいいなー
フロンのMP7は購入を我慢しています笑

Nazgul

Nazgul

りっぐすさん

VFCのAEG MP7かなり良いですよ。出るのは知っていましたが、
トリガーレスポンス優先でガスにしましたけれど。
国内初速だと他の銃もそうですが、マルイより耐久性が良いので
タフですよ。

コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。