sr252.jpg

並行輸入版  アジアVer
(画像の上側・グリップとトリガーガードは変わってます)

分解なしで
チャンバーパッキン・バレルクリーニングのみ

0.9J時有効射程 26℃ 0.3gGALOP 63m~67m
(63mは最後のS字上昇なしドロップ弾道)
300×300mm箱 80%着弾 16/20
※マガジン温度一定維持 数秒に1発ペース

50mなら250mm径 鍋蓋(笑) 100%着弾

共にハンドガード部のみレストバッグ保持
風速補正あり

M40A5+長掛HOPカスタム同等の
命中精度は
維持出来てます

ただし!
マガジン温度に注意を払えば!!
これが絶対条件です

この条件以外で
ポンポン連射したら
ハズレ中華電動ガンにも劣ります

今から
涼しくなってくると
悩ましくなってくるのは
バッファースプリングデス

レートの高い順

アジアVer
マルイM4用WII TECH120%(マルイ用バッファーを使う事)
AMG VFC冬用 AMG-AV-416-06(マルイ用バッファー推奨)
Japan Ver (一番柔らかい)

アジアVerだと
気温28℃以上でも
連続連射をすると
最終弾の後に
ボルトストップが
かからない時があります

Japan Verは
コッキング時の
M82のようなボルト前進感・・・
トリガーガードの
チープさより
冷めるポイントDEATH

かなり柔らかいスプリングなので
10℃でも動きはしましたが・・・
と言う感じで
ゲームは困難なレベルデス

中てる撃ち方であれば
連射すると
みるみる弾道が変わるので
撃つに撃てなくなります

多分
普通の箱出しでは
ここで冬眠でしょう・・・

話は画像下の
私の方に

今からの季節
GBBは
マガジン温度の回復が
辛くなってきますね

私は
射撃部の涼しいところで
撃ってますので
現状でも10℃の環境
60mまで着弾データが揃ってますから
暫く安泰デス

低気温環境には
既に対策していて
マガジン温度は
平均25℃になるように
しています
このストックは
バッテリーが
入ります

銃の偽装ネット側に
マガジンウォ―マーを模したカバーを付けて
バッテリーコードを接続し
ローディング後にマガジンを覆います
マガジンウォ―マーが無ければ
温度回復まで
気温次第で
ボルトアクションの連射サイクルですら
撃てなくなくなります(撃つだけではなく中てるのが目的なので)

リロード大変じゃない?
そう思われるかも知れませんが
サイドアームもありますし
キルレートからくる
10発レギュでは
ガスの量が少なく済み
温度維持が逆に楽になります
箱出しの命中精度を
チューニングで
軽く凌駕しているので
不安がありません

GBBは
シアーを切る感覚
リコイルと
綺麗に伸びる弾道
次弾装填後に
指に伝わるハンマーコックの感触
これを
キルと同時に味わえるのは
至福の喜びデス!!

これを
いつまでも味わいたいので
ちょっと
目標

0℃まで

がんばってみようかと

ドヘンタイ?何とでも呼ぶがいい (笑)

気温20℃でも有効射程60m以上キープデス 10/14追記

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