動作させえるとピストンが下がったところで動かなくなってしまう次世代M4、
メカボックス状態では正常に動作するのだが、外装を組み立てて動作させるといつもピストンが下がったところで止まってしまう。

何回やってもその状態になってしまうのでしばらく放置していたのだが、何気なく配線を総取り替えしたら動くようになりました。
初速も90前半となかなかに快調そうだったので、いざサバゲにて投入しました

するとセミが効かないことが判明。
セーフティ、フルはきちんとされるがセミでフルになってしまいます。
また、トリガーを戻した時のピストンの戻りがなぜか少し大きくなっていまして、逆転防止のラッチがあまい様な感じになってしまいます。
そのためか、指切りでセミ撃ちをすると2発発射になってしまいます

後からまた分解するのですが、どこに注意したらよいかアドバイスをくれないでしょうか?
お願いします

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コメント 2

これ以上ありません。

AZ-07. kudan

AZ-07. kudan

初めまして。
私の経験ですが、内部パーツの磨耗具合はどうでしょうか?
次世代は内部パーツの消耗が激しいのでとりあえず新品パーツに交換しておけば動くみたいなイメージがあります。

サラダ亀

サラダ亀

分解したところ、確かにカットオフレバーでした。
レバーは正常に動いているのですが、動きが少なくなっていてスイッチを切れないことが原因でした。
スイッチが切れない為、フルオートと同じく動き続けてしまっていたようです

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