ぼやき日記ですw
サバゲーるにはないですが、僕の所属してるチームではリアカンあたりまえって感じで、でも慣れてしまえば別にもう普通になってきてるんですが。
まぁ リアルな感じで普段から戦いたいなと思ってるわけなんですよね、、
今回は重さの話。
んで ちょっと思ったのが、 エアガンのマガジンって超軽いんですよね。

ガスだとそこそこ重くていい感じなんですが、、

よくレビューでこの銃は軽くて使いやすいとか言われてますが、僕のような人にはむしろ重たい銃のほうが好きだったりします。
ま 腕はつかれますが 射撃時にブレが少なくなります。
腕力ない人にはたしかに軽いほうがいいですけどねw

話をもどして、 マガジンですが AKのGBBを買って以来、「ああ 本当の重さのマガジンをポーチに入れるとコレよりももっと重たい感じになるのか」と、チェストリグの肩にかかる重さに、新たな発見がありまして、こうゆうのも良いなぁと思ってしまいました。
最近はリアルな感じでやりたい人も増えてきてると思うし、どっかのメーカーさんが、重たいタイプの電動ガン用マガジン作ってくれないかなぁって最近ふとおもったんですよね。
どうでしょう、頭おかしいかなw

ってゆうか自分で作れって? うーん めんどくさいw

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コメント 1

これ以上ありません。

斜陽のБеркут

斜陽のБеркут

Здравия желаю.
同じく、我が隊でも新入の同志達含め初戦からのリアカン順応を徹底させております。装備や雰囲気に凝りつつ、戦闘面でも(共産趣味的束縛の中で)実力の底上げを図り質で優る西側勢やタクティチェスキー(笑)装備厨に一矢報いんと切磋琢磨している次第ですのでお気持ちには大いに共感します。

АКマグに関して言えばVショーにてWz. 96 ベリル(ポーランド製5.56mm対応AK)の樹脂製マグ(実物)を手にしたことがありますが、空虚重量ではエアガン用のプラマグと同程度に感じました。流石に実包30発を装填すると差が出てくるでしょうけどねw
個人的には国産エアガンにもう少し高い剛性を要求したいところです。模造拳銃以外であれば金属製フレームを用いるのに法的制約は伴わないというのに、メーカー側の自粛故かスチール素材が敬遠される傾向にあるみたいで……

アルミ製のレシーバーカバーにBB痕と部品着脱時の引っ掻き傷、バリケードに激しく擦り付けた消炎器……orz

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