暑さに負けてやらない。ということはないんですが、夏は何かとかき入れ時でもあり、そんなメンツも多いので停滞してしまいますが、9月からはまたコンスタントに活動する予定です。

ただ最近メンバー募集の各方面へのアピールは確かに控えめです。
最近思うのは、サバゲ自体がある程度認知され、活動はしやすくなりましたが、どうも敷居が低くなりすぎたからか、余りに安易に(遊び方は自由ですが)というよりは、主旨が違うような人も比較的見かけ、恰好だけなら撮影会や某イベントでもいいんじゃないかな?と思います。
そういう「ウルトラライトフェザー」クラスは外見にお金をかけることは、資本主義的に素晴らしい消費活動ですが、このものすごい狭い世界でやられると、厄介にもっとも感じたのは、以上(キャラ)になりきるために、エアガンではない銃が必要な場合に、「すでに絶版」というモデルを吊り上がった値段で買うのは自由ですが、その後それらを集めるわけでもないので、同じような場所に適当につけられた値段で買い取ってもらい、その店はそのような客が値札をみずまたやってくるだろうという思わくで異常高騰しているのが、元々はモデルガン畑からだったので、そういうものの扱いをされるのがどうしても嫌で、引いてしまう。

「過去、経験ありでブランクがあるので慣らし運転してから本格的に戻りたい」というような人に限定すべきかと悩みましたが、それでも当面は同じスタンスで行くつもりです。

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