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箱出しレビューに続いて、カスタム後のレビュー。

購入後約3年かけて、実戦投入しながら少しずつカスタムしました。

方向性は、外装パーツは同時進行とし、各部クリアランス調整→初速→飛距離(非流速)→集弾性→サイクル→トリガーレスポンス→塗装で、カスタムしました。

色々な不具合・失敗を乗り越えて今の形になりました。(遠い目)
レシピは載せないのですが、中華のハズレ銃もカスタムを頑張れば、これくらいにはなりますよ、ということで(笑)

-カスタム後スペック-
■色→迷彩っぽい塗装(TAN,OD,ダークアース等)
■初速(0,25g)→平均82m/sec(誤差±3)
■バッテリー→リポ11v
■サイクル→35発/秒
■飛距離→約50m(50mより長いレンジでは未試射)
■集弾性→データなし。使用感では50mくらい先のプレイヤーからヒットを捕れる程には。
■その他→各部クリアランス・がたつきの調整。M4ハイダーに交換。ハンドガード下部にレールの取付。折り畳みフォアグリップ。M4ハンドガード用レールを逆向きに付けてトップレールの拡張。ダットサイト・4倍ブースター。3wayスリング。
■特記事項→実はこのXM-8カスタムはセミがバーストします。(リポ11vで3発、リポ7.4vで2発)
一応、リポ7.4vで指切りすれば、セミで射てるので、あえて放置しました。
これを直すとなると、メカボ・モーター・バッテリーに更なる負荷を強いることになってしまいますからね。
セミ使わないので、無用な調整です。

ちなみに、セミ縛りゲーム時は、サブ銃で楽しんでます。
そのうち、サブやハンドガンも載せようと思いますので、宜しくお願い致します。

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