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先週、初のサバゲーに行ったカレーの人です。
装備はほとんど持っていないので、Tシャツの上にチェストリグと、その他小物を着けてました。
フィールドはデザートユニオン。かなり暑い日だったので、下手に装備を揃えてなくて正解だったのかも。
BDU着てる人がかなり暑そうだった。

そこに僕は長物とハンドガンを2本ずつ、計4点持っていったので、今回はその内の1つを紹介します。

MASADA DMRです。

元はA&K製のMASADAスナイパー。安かった時に購入。
弾速チェックの時に「MASADAスナイパーなんて珍しいの使ってるね」と言われました。
内部調整や外装カスタムをして、一人前(?)のDMRへと成長を遂げました。
全長約120cmで重量は不明。結構重い。
内部調整は緑グリスびっしりメカボのグリス塗り直しと、強化パーツへの換装をショップでやってもらいました。
モーターは中華状態のままなので、うるさいしサイクルは遅い。
どうせセミばかりで撃つので、サイクルはあまり気になりませんが。
集弾性は割と良い方なのかな。20mレンジでアルミ缶に安定して当てられるくらい。

外装カスタムのパーツは以下の通り。
・3~9倍トリプルレールイルミネーションスコープ
・リフレックスサイト
・アウターバレルに装着するタイプのバイポッド
・ライラクス製250mmファットサプレッサー
・PMAGショートタイプのノーマルマガジン
・G&P製QDスイングスイベル
・MAGPUL MS3

長い。サプレッサーが長さを稼いでる。

スコープを覗くの楽しい。リフレックスサイトは明るさが足りない。LED交換したい。
よく見ると、コッキングレバーがありません。ホップ調整しようと引っ張った時に折れました。南無三。
それ以来ホップ調整するときには六角レンチを差し込んで引っ張ってます。
ゲーム中の調整が出来なくて困る。DMRだし特に。

バイポッドはゲーム中あまり使いません。アレはロマン。
サプレッサーもモーターの音が大きいのであまり意味なし。コレもロマン。

これ、120cmもあると書きましたが、クイックチェンジシステムのおかげでバレルをすぐ外せるので、解体すればリュックサックにでも入れられます。

マークスマンというポジションは面白いですね。
今後もサバゲーに行くときには、毎回これを持って行きそうです。

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