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先日作った、ハイサイアラフォーちゃんを
実戦投入してみました。

実戦投入といっても
厚木のみんなの森には、既に投入済みなのですが
みんなの森はフィールドの構造上
どうしても発射サイクルより射程距離が必要な事と
低温によるホップパッキンの硬直もあり
どうも使い勝手がよろしくありませんでした。

そもそも、ハイサイアラフォーちゃんのコンセプトは
バリケードに立てこもる敵を弾幕と音で牽制する銃
試製 対OPSバリケード攻略戦用電動騎兵決戦銃なのです!
(↑長いし大げさ過ぎ…)

実戦投入までに使い捨てカイロを
マグウェルにねじ込んでおいたのが功を奏したのか
初速70でホップ好調
30m先のマンターゲットなら、そこそこ狙えます。

好感触をつかんでいざバリケへ!
喰らえ!怒りの(何への?)牽制射撃!

ギャバババババ!
火がついた田嶋○子みたいに弾が飛びます。

消しきれなかったメカノイズ混じりの発射音に
バリケ横の友軍が笑います。

ギャバババババ!

ギャバババババ!

ローディン!

また、バリケ横の友軍が笑います。
周りを見ると、数連射でマガジンチェンジしているのは私だけ…
このハイサイアラフォーちゃん
120発マガジンだと、3〜4連射で1マグが空っぽになります。

結局、1キル取るものの
稜線を挟んで射撃した際、
射程差からアウトレンジ攻撃されてやられる始末。

観覧スペースに戻ると、友軍から
「あんた、なんつぅーサイクルよ、ソレ?」
と突っ込まれました。

とはいえ、マグチェンジの時間を減らせば
対OPSバリケード攻略戦用電動騎兵決戦銃になりうるでしょう。
(↑長いし大げさ…)

しかし、一番必要と痛感したのは
敵に近づくスキルと味方間連携力…

って、結局、当たり前だけど腕かよ!
と、いうオチになりました…

ご閲覧ありがとうございました。

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