僕らサバゲーマーは、走り回るのが当たり前

当然春夏秋冬汗だくです

その為、水分補給と塩分補給は欠かさず行うのが大切です

特に今年の夏は例年より暑いと言われていますね

怖いのは熱中症で、サバゲー中も倒れられた方々は沢山居ます

スポーツドリンク等の栄養価(?)が高いドリンクを飲むのがオススメです

ゲリラ豪雨も恐いですね

連日ニュース等で取り上げられてますが、突然の豪雨で雨に当たり、体温が低下すると「低体温症」の危険があります

雨が降った場合はテント下に避難するなど、雨風が凌げる場所に避難する事が大切です

なんだかんだ言って「身体が資本」なので、無理せず自分のペースでサバゲーを楽しみましょう!

このコンテンツの公開範囲 インターネット全体
コメントを受け付ける範囲 サバゲーるメンバーまで


スポンサーリンク

コメント 5

これ以上ありません。

ゼットン

ゼットン

初めまして。
大変重要な記述のため、思わずカキコミさせていただきました。

先日、関西某フィールド定例会に参加中、熱中症になりました。
過去にヒドイ目にあったので、兆候症状がでたことからフィールドの御厚意である塩の錠剤をもらい幸運にも復活できました。

ここにカキコミされてる強兵の皆さんは安全管理は大丈夫でしょうし、私の場合も以前に倒れた時の記憶があるため「これ(症状)がでたら、そろそろ危険」という基準があったので回避できましたが、最近になって思うのは初心者の方を同伴する場合の安全管理です。
必ずしも経験がある方ばかりではありませんしね。

低体温症は経験ありませんが、雨で体力が奪われるという話としては有名な話。
復役ゲーマーの私としては良いお話が聞け、初心に戻れました。
携行バッグにヤッケを放り込んでおこうと思います。

※なお、私の兆候症状は「頭痛・手先足先・舌先の痺れ」の出始めです。
 しかしながら人によっては「日なたで背中に冷たい汗をかんじたら」とか「暑さを感じなくなったら」「汗が出なくなったら」という基準の方もおります。
 人それぞれのようですから、主さん仰るとおり早めの水分・塩分補給を心がけたいものです。
 ちなみに私は「背中の汗」を信じて作業してましたら倒れました(苦笑)

アネクドート

アネクドート

こんにちは。

私は多分脱水症状になりましたね。
ゲーム間の休憩中にイスに座っていて、
立ち上がるとイスに汗の水溜りができていました。

しかもそれが毎ゲーム続くので
「これはヤバイんじゃないのかなぁ」と思って
首に保冷剤を巻いて見物する事にしました。
すると帰る頃には水溜りはできなくなりました。
そのままプレイしていたらどうなっていたか…。

久寿川ま~りゃん

久寿川ま~りゃん

ゼットン様、コメントありがとうございます!

私は昔、ラグビーの試合中に熱中症になりましたが、当時は「意識が朦朧、酸欠?」みたいな症状が出て、それ以来塩分補給や水分補給は欠かさず行っていますし、発症してからの治療法を勉強しました

太い血管が通る首筋・脇の下・脹脛を冷やし、足を上げることで血流を心臓や頭部に集中させるなど

少しでも知識を持っていれば、ゲーム中でも誰かを助ける事が出来る、サバゲーマーは時として「助け合う」事が重要だと思います

久寿川ま~りゃん

久寿川ま~りゃん

アネクドート様、コメントありがとうございます!

自分でも気付かない時はあると思いますが、横にいる知り合いの方や誰かが気付いてあげるのも、熱中症を酷くしない一つの「方法」だと思います

保冷剤や冷たい飲み物等、体を冷やす物が一つでもあればイイですよね

皆で助け合うのも大事な事だと思います

みどりわし

みどりわし

新着より失礼します。

高気温以外にも湿度が高いときも注意が必要です。
25,6度程度の気温でも湿度が高い場合は発汗しても乾きにくいため体内に
熱がこもり熱中症になる恐れがあります。
気温が低い場合でも湿度が高い場合は警戒は怠らないようにしましょう。

定例会等、知り合いでなくとも具合が悪そうな方を見かけたら声を掛け合い
大事になる前に未然に防ぎましょう!^^

友人が過去熱中症になった時は前症状で呼吸数の増加というのがありました。人によって症状はまちまちですが、動いてもいないのに呼吸が荒かっ
たりした場合は警戒した方がいいかもしれませんね。

コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。