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 遂に入手!
 ヤフオクですが!
 送料込み6kJPY!
 少し外装がくたびれてるし、接眼レンズにちょっと汚れがありますが、んなこたどうでも良いんだよ!
 いやぁ、嬉しい。
 数年前にCP+で覗いてからゾッコンラブだったんです。
 これ、いわゆるフリーフォーカスに分類される、独立したピント調整を持たないタイプ(左右とも視度調整はあります)ですが、だからこそ咄嗟の使用にもってこい!
 なんと言ってもレチクル&ミルドット付き!
 ゲームで使うかどうかはわかりませんが(レンズ直撃もらったら、精神的にへこむどころじゃないので)、普段使いでも出番が多いこと間違いなし。
 しばらくは持ち歩いて、事ある毎に距離計算の練習しましょう。

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コメント 2

これ以上ありません。

Nazgul

Nazgul

距離が読めるようになるとスポッターとしてスナイパーに指示出るように
なります。そして補正値を把握していれば、その値をスナイパーの位置での
補正量で指示出るので、あとはスナイパーが中ててくれると、直接撃った時
とは違う達成感があります。けど、ヘンタイの世界なので分かち合える人が
スポッター同士のみという(笑) 

二式大型七面鳥

二式大型七面鳥

>Nazgul様
物事を極めるという事は、常人に理解されぬと見付けたり、ってところでしょうか……
籠城戦なんかでは、スポッターと言うより指揮官が居てくれると助かるのですが、指揮官が距離読めるともっと助かりますね。
そもそもスコープの目盛りなりでも同じ事出来るはずですが……練習しなければ。

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