いいなぁ、これ、欲しい!!(CV:飛田展男
昔から興味があって、チャンスがあればほしいと思っていたトイガンは、誰にでもあると思う。
操作系・実効性にこだわる武闘派の人もいるだろうし、筆者のように実銃の持つ歴史や逸話に惹かれる浪漫派もいるだろう。
駄菓子菓子!
その両面をカバーできる(というよりもカバーできた?)銃がある。
ルガーP-08である。
写真のものは某博物館所蔵の実銃&ドラムマガジンだが、これをブローバックガスガンとして再現したものがある。タナカワークス謹製の逸品だ。
【背筋を伸ばしてスッと腕を伸ばせば、自然に弾丸が的に吸い込まれる】
―と絶賛された、ドイツの誇る名銃でもある。
いつか、手に入れて眺めて、触って、ねぶって(殴)、堪能してみたい。
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ゲッター1
新年明けましておめでとうございます
今年も緩くお願いいたします(^^ゞ
ルガーP08は…中々に…お目に掛からない1挺ですねぇ~
ただ…スネール?(ドラム)マガジンが…もう1挺買える価格が…辛いです
固定ストックも…中々にエグい価格らしいです
手に入る事を祈ります(。-人-。)
一部一課長
ゲッター1様、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお引き回しをw
へぇ、そうなのですか・・・
筆者がよく行く(行っていた)トイガン専門店は、随分と珍しいものが多かったんですな(・∀・;)
P-08なら一なP-04(マリーネ、一般的なP-08よりやや銃身が短い)から、P-08(標準の4インチモデル),ランゲ=ラウフ(いわゆるアーティラリー、8インチモデル)まで揃ってました。全部で6丁ほどのルガーがずらりと並ぶ様は壮観でしたよw
スネイルマガジンはいりませんねえ、もうお座敷シューターなので。
でも、ストックホルスターは欲しいかなあ……(;´Д`)