タクティカルライトを使ってみた
ブレイブポイント心斎橋に今週もいってきました。
写真は、休憩中に撮影したものです、肉眼だともっと光で見えにくくなるそうです。
UAB勢との正面での撃ち合いに勝てない対策に、タクティカルライトを投入してみました。
これくらいの大きさの光があるので薄くかまえるとこちらが見えくなるようで、クィックショットが全くと言っていいほど当たらないだろうと賭けてみたところ、大成功でした。
という意図だったのですが、ひょこっとびっくりしたことが今日ありまして。
ライトはほとんど使ったことがないので、ハテナマークがでたのが、ゲーム中に「ライトはつけたり消したりしてください」と、スタッフから警告が入りました(笑)
ストロボにして、「つけたり消したりしないでください」と言われるならわかるのですが。
まさかの逆(謎)
よくわからない警告だったので、セーフティーでスタッフに尋ねると、確認してみますとのことだったのですが、
まぁ、いちいちSNSに書く必要もないのですが、初心者から狙いにくいとの苦情があったので、そのようなアナウンスが入ったらしく。
ただ、ルール上やってはいけない行為をしているわけではなかったので、スタッフ側も日本語にできず、わけのわからない警告になった模様(笑)
暗いところで、ライトを炊くイメージがありますが、明るい場所でも室内なら、効果はかなりあるようで。帰りがけのゲームで1回、ライトをこちらも炊かれたのですが、たしかにウザかったです(笑)
とりあえず、今日の出来事を教訓に、普通に撃ち合いになったときは、あまりライトを炊かないようにすることにしました。
炊くのは、クィックショットを潰すときにできるだけ限定することにしました。信じられないくらいクィックショットがあたらなくなるので、同じ悩みを抱えている人は、位置バレ覚悟で炊いてみることをオススメしてみます。
CQBなので、こちらとしても、おもくそ位置バレするので、できれば炊きたくはないのです。
話が変わるのですが、
心斎橋も、10禁サバゲーをやっているようで、今日も別スタジオでのゲームがあったようでした。
一回、参加してみようかなと思ったりしました。10禁銃であれば大人でも参加していいそうです。
このコンテンツの公開範囲 インターネット全体
コメントを受け付ける範囲 サバゲーるメンバーまで
スポンサーリンク
コメント 0
コメントはまだありません。
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。
スポンサーリンク
活動中のチーム
活動中のチームはまだありません。
チェックインしたフィールド 0
チェックインはまだしていません。



