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BrackCatから小包が来ている 

何だ、これは?? 

開けよーっと

なるほど、BAYONET...バイオネット? ビオネット? 読めない

ま、まあいいか ともかく、これはM4の銃剣のレプリカだ。
 
刃はゴム製で柄もプラスチック製だが、なかなかの見栄えだ。

着剣してみた。

前回いったサバゲーで、フラッシュハイダーを土にめり込ませてしまった痛い思い出があり、

それを防ぐのに役に立ちそうだと思い、購入した。

しかし、実際つけてみると銃の印象も大きく変わり、M4の新しい魅力を引き出せたようだった。

Amazonにて購入 価格は¥ 1,780+送料、手数料 だ。

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コメント 5

これ以上ありません。

「」

「」

はじめまして
BAYONETは「バヨネット」または「ベイオネット」(BAYONET)と読みます
起源は17世紀のフランス、バイヨンヌで起きた農民どうしの争いから生まれました
興奮した農民がマスケット銃の銃口に直接ナイフをブッさして相手を攻撃したことが始まりとされています
その地名から名をとってバヨネットとなったんですね

斜陽のБеркут

斜陽のБеркут

バヨネットで合ってますよ。因みにロシア語ではштык(シュティク)
小銃を携行するなら銃剣も必須(キリッ と云いながらも東側装備を主体とする我が隊では絶版品のLS/アリイ/マイクロエース製АК-74用6Х4銃剣レプリカ以外の選択肢はなく、市場にも少数が出回るものの何だかんだで将校たる自分しか持っていないとは何たる皮肉 (´・ω・`)

そして尚且つ(白兵戦好きというわけではありませんし、刺突なんて手段も二の次ですが)味方GPMGの制圧射撃支援を受けながら傘型隊形フルオートで着剣突撃をかます、まさに歩兵の本領と呼ぶべきか最後の決は我が任務とばかりに敵陣になだれ込むシーンなんて想像しただけでも鳥肌モノですよね! 勝ち戦でノリノリの最終局面でも、また矢弾尽きた玉砕突撃でも、帝国陸軍で、ワルシャワパクト軍で、英国軍で…… ハァハァ(;゜∀゜)≡З

…とか言って今までフィールド内でナイフキルも抜刀も着剣も、剣無し突撃すら滅多にしないチキンハート←
単に禁止されているフィールドではコスプレアイテムとしてぶら下げているだけですけど、そうでない場合でも(隊内リアカンルールの影響もあってか)やたら慎重に動きたがるミリヲタ的合理主義が頭をもたげてしまうといったところですが、闇雲に突っ込んでは単なるネタゲーなのです! ヒストリカルゲーなのです!
戦況を読んだ然るべき適切な行動の下、必然とも言うべき然るべき局面に出くわしたときのみ銃剣突撃という手段を選び、敵防御線の弱体点に穴を開けることこそ浸透戦術的に美しい突撃なのです!!

いつか、同志らを引き連れて戦術的に、劇的に、芸術的に敵を打ちのめす……そんな日を渇望しつつ、向上心を忘れることなく精進していきたいものですな…


しかし長文過ぎるw
ここまで熱が入るとは思わなかったorz

ざきさん

ざきさん

>>ローサイクルさん 
なるほど、持ち込み禁止のフィールドですか... 
確かに、一見しただけだと本物かどうか判別しにくいですからねぇ、とかなんとか言っていると、エアガンまで規制されそうw ちゃんとルールとマナーを守ったゲームを各自心がけていきたいですね。

ざきさん

ざきさん

>>「」さん
バヨネット で合っていましたか。
しかし、17世紀のマスケット銃の頃に発明されて、戦法が変わり、戦術が進歩した今でもしっかりレクチャーされ、さらに21世紀に入っても10回以上銃剣突撃が敢行されたと聞くので、やはり拳銃などと並び、簡便な造りで汎用性の高い銃剣はまだ、退役させてはもらえなさそうですね。

ざきさん

ざきさん

>>Беркут 305さん
やっぱりナイフはロマンですね!!
ところで、東側のナイフへのこだわりは目を見張るものがありますよね。
スペツナズナイフやらNRSやら、どんだけ近接「格闘」武器で飛翔体を飛ばしたいんですか!? 撃った後グリップだけを握り締め、残弾数0... 悲しきかな戦争は
しかし、東側は西側と考え方がまったく違うことまで教えてくれるBAYONET、いや、
штыкですね。

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