自己紹介

"戦争とは、政治的交渉の延長上に存在しうるメソッドに過ぎない" カール・フォン・クラウゼヴィッツ

純粋な愛国のみに留まれば幸福であったのかもしれない
だが国家国民の利益の名の下に、我々も大いなる相対正義という厄介な怪物に取り憑かれてしまったのだ
だがそこに至るだけの使命感と意欲を持った人間は嫌いではない
さあ、銃を握ってもらおうか… m9(`・ω・´)


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サバゲーレポート

日記

アバカンスキー・カラシニコフ(続報)

斜陽のБеркут

弾丸は嘘を吐く。銃剣は正直だ(スヴォーロフ並感) ……いかんいかん尉官だけに、つい諦観しかけてしまった。
前回のアバカン症を患った次世代АКについて、幾つか有益な助言を頂いたので現検証結果と展望を書き留めておきます。
後方吸気ピストンヘッドを入れたことでBB弾に対する吸着保持力が低下した可能性があるとのことなので、本日は使い古しの純正一体ピストンヘッド(&ピストン&スプリング)に換装して試射してみたものの……

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【求ム】高速二点射! アバカンと化したАК【処方箋】

斜陽のБеркут

大仰な題名ですが、要は二発給弾(2点バースト化ではない)に見舞われるようになった次世代АК-74Мに関する被診断日記ですw どちらかといえばアバカンというよりサイガ状態ですぬ。
近頃……厳密には先月末より、消耗品の交換を兼ねた性能向上を期して内部カスタムパーツを組むようになり、弾道と初速こそ良好な結果に落ち着いたものの、前述した二重装填が尋常でない頻度で発生しております。
具体的にはリアカン装弾の30発中5~10回程度、同時発射時には不十分な加圧により直進30m程度で落下していく先頭弾を見るに、ミドルレンジでの交戦において敵に到達する弾数を考えれば10~20発となるわけで… これは由々しき事態!

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迷彩セパレート

斜陽のБеркут

Доброе утро.
依然バイト探し中の浪人という身でありながら東側装備収集に余念が無いБеркутです。ワタシッテホントバカ
昨日、某オクにて出品されていたUTV型のレインドロップ迷彩戦闘服をそこそこのプロレタリア価格で落札することに成功し、次いでは来月に決行されるであろう久々の作戦にベリョーズカとどちらを投入すべきか、暫定フィールド候補の1つであるシールズの昨年11月分のフォトアルバムを参考資料に眺めていたところ興味深いシーンを発見

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装備レビュー

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