皆さんのコメントやグーグル先生、ヤフー姉さんの知識を総動員して調べました。

加速シリンダーは正しい、ノズルとタペットプレートの組み込みも問題ない。
シムは結構念入りに調整してある・・・。

とりあえず撃ててエアーが出る状態にしました。
元の強さになったように感じます。

そして次の問題が・・・

「ノズルが後退したまま戻らない。」

ネット上ではその状態が正しいなど言われていましたが、買った当初ではつねに前進位置にあった、押し込むとフニフニできた。
なのでセミで撃って、ピストンが正しい位置で止まったら、ノズルも前進していないといけないはず・・・。

試しにピストンとスプリングだけ抜いてみると、ノズルはちゃんと動く。

どうやらピストンとスプリングを組み込んだときに、タペットを動かすギアが後退させたままの状態で止まってしまうことが原因らしい。

原因究明して修理して、果たして16日のゲームに参加できるのか!?
次回へ続く。

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コメント 2

これ以上ありません。

neko-4

neko-4

愛銃の改修お疲れ様です。
調べてでも自分で直す姿勢は見習いたいです!!

自分だったら、メーカーかショップにブン投げてしまいます。
無事に直ることを祈っております。

LCT

LCT

>ネット上ではその状態が正しいなど言われていましたが、買った当初ではつねに前進位置にあった、押し込むとフニフニできた。

なぜネットでそんな事が正しいとされてるのかわかりませんが

シーリングノズルが後退してるのはセクターギアがタペットプレートを引いてるからなので
セミオートで射撃した場合セクターギアがタペットプレートを解放するので前進してるのが正しいです

もしタペットプレートの解放が不十分でしたらセクターチップなど入れてみるのも手だと思います

と、思ったけど

前回の日記見てきました

多分ピストンリリースされる前にタペットプレートを引いてるんじゃないでしょうかねこれ
ピストン引いてる最中にタペットプレート引いちゃうから放出エアーがぶれる感じ?

セクターチップを入れてタペット引き始めを通常と同じ位置になるように加工してみるといいかも?

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