此処のところ、リポに変えてモーターもガーダーのトルクアップに変えて
配線もひきなおしたら、今までに無いレスポンスになりました。
パンパン撃てます。
今まで見たいにウィパン、ウィパンではなく、パンパン撃てますww

流速化により、若干飛距離(多分2,3メートル位)も伸びて、
仕留められる確立も上がっている気がします。

集団性も大分良くなったのですが、もうちょっと安定性が欲しい。
一人倒すのに2発、多くて3発で仕留めたい。理想は1発
今は大体5.6発位。

ってことでアルミの棒突っ込んでみましたよwww

補強.jpg

輝いてますねーww
私のMP5は首周りが弱いです。グニャグニャです。ハンドガードを持つと弾道が変わります。www
ネットで紹介されているやり方ですが、16ミリのアルミパイプを切って補強パーツ作りました。
フロント側は内径が若干テーパーになっています。
そのままですとアルミパイプそのままですと、奥まで入りませんので、
縦に鋸で8センチほどスリットを入れました4本ほど入ってます。
スリットが見えないように位置合わせして、グリッと押し込み圧入します。
ズズズと良い感じで入りました。
アッパーレシーバー側は3センチほどしか入りません。
それ以上入れるとチャンバーに当たります。
こちらもパイプが若干太くてそのままですと入りませんでした。
「さて、どうするかな?」
モナカ構造ですので、こちらはスリット戦法で入れるとモナカが開く方に力が掛かってしまうのでスリット戦法は避けたい。
「擦り合わせでやってみるか」
上手く行けばこれが一番余計な力が掛からないと思うのでジミーな作業をやってみました。
幸いボウル盤があるので、それで簡易旋盤をやってみましたよ。
太目のドリルの布テープ巻きつけて良い感じにスリットの入った方へ圧入し、
ボウル盤へセット。
レシーバーに入る方を紙やすりで削りました。
少し削っては入れてみて、少し削っては入れてみてを繰り返すのです。
「ウッ!少し削りすぎたかも」
やっちまったかな?
擦り合せは無理があったかな~。
しかも、削っている時は摩擦熱で熱くなります。
熱膨張してるのですね。
合わせている時は、「ククク」って感じで入ったのですが、時間がたって冷えたら
「スコ」って入りましたwww
組んでみても、なんか剛性が上がった感じがしません。
「う~ん・・・」

んで困った時のブルーミックスwww
粘土状の型取り材ですね。
これを、アルミパイプに擦り付けて、アッパーに差し込みました。
こそげ落ちて、余分なブルーミックスを除去し一日放置。

大分カチッとしましたよ。
とりあえずは、これで試してみたいと思います。
上手く言ったら、黒く塗ってチャーハンも付けたいですね。
引けないけどwww

そんで、前回作って試したこちら

はいだー.jpg

新しく買った、短いサイレンサーと、サイレンサーを切って作ったハイダーに
激落ち君つめて作った、極短サイレンサー。

短いサイレンサーでも内部に弾が当たるようでした。
極短君の方が良いようです。
相手の反応の感じからすると、音も結構静かになってるみたいですね。

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コメント 6

これ以上ありません。

やま

やま

とらのすけ さん

もはや、カスタムを超えて「開発」の域に達していますねw

さてさて。
私事ですが、M40A5を買おうか止めるかを悩んでいる今日この頃です。

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