自己紹介

アメリカ出身のサバゲーやっている英語教師です。ドイツ連邦軍のKSK(特集部隊)の装備、ロシア軍装備、ベトナム装備しています。


活動状況 過去30日分の新着情報を表示しています。

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サバゲーレポート

初めてAsobiba

ニール

【営業終了】ASOBIBA 板橋

日本語は第二言語なんですからこのレポートはすごく簡単で短いかもしれないですが・・・
28日の夜、初めてAsobibaのオーペン戦に参加しました。日本でのサバゲーの3回目。SASのHiroと一緒に参加し、人数は10~11人。3~4人は初心者で、3人はけっこう経験ありチーム。後の2人はレギュラーかな~
ヒット数とキル数をちゃんと数えなかったんだけど、キル数は多分10以上。EoTechのおかげで。フリーズコールは1。ゲーム回転は3分だけだったからアグレッシブ的に進撃して、ライフルを左手にスイッチしてまた右手にスイッチして楽しめました。しかし、4回くらい味方の確認できなくてキルしてしまいました。

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アサルトでの登場

ニール

ASSAULT

今回、大学のサークルの3人と一緒にアサルトの定例会に参加しました。そこは初めてで、フィールドの様子を好きになりました。ヒット数とキル数をぜんぜん数えなかった… 1:1くらいだと思います。面白いゲームは、スパイ戦。各チームのうち4人がスタッフにスパイとして選ばれて、スパイの任務は裏切り。なんとなく、僕がスパイとして選ばれたけ。ゲーム中に、激しい戦いがあったら見方をわざと撃って「ごめんなさい!」っていうことをしようと思っていたけど、他のスパイにやられた(笑)
This time I went to Saitama's ASSAULT with three members of my college's circle. It was my first time at ASSAULT and I wasn't sure what to expect, but I really liked the field. The gameplay was pretty average, but still fun. The "Spy" game was a new one for me. Four people from each team were chosen by the staff to be spies, and as spies their job was to secretly kill off their teammates. Somehow I ended up being selected as a spy. I was waiting for an intense firefight so I could "accidentally" shoot a teammate, but I got shot by another spy before I could do anything!

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21日ASOBIBA神田の定例会!

ニール

【営業終了】ASOBIBA 神田

サバゲー仲間5人と一緒にASOBIBA神田の定例会に参加しました。参加者100人以上だって(°_°)
超楽しかったけど、ゲーム間の休憩は2~3分くらいで足りなかったです。
一番面白かったのは、スパイ戦でした。スパイ戦というのは、各チームのうち4人がスパイで、ゲーム開始1分後仲間を殺す・・・ということです。

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日記

初めてスチール競技体験

ニール

昨日ターゲットワンのアンリミテッド練習に参加しました。初めてなのでちょっとビビッていました。
僕のKJ G19はなかなか微妙で店のマルイG26借りましたが、たまにBBでない件がありました。ガス運悪いなぁ
結局、スチール競技に興味あるようになって、JTSAの大会に参加します。

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兆弾はHIT扱い理由は?

ニール

兆弾をHITとして扱ってないフィルドは少ないですが、理由はなんか理解できないです。
まずは、実弾と違ってBB弾の兆弾確立はまぁ100%です(笑)だからちゃんと狙ってないのに敵を当たるって微妙じゃないですか?
あとは、バリケードの裏にしゃがんでて当たれるの無理なのに、BB弾が後ろの壁から兆弾して当たれて、HITになるのずるいんじゃないですか?敵をちゃんと見て狙ってないからブラインドファイアと似ています。もちろん、ブラインドファイアのほうは危険もあるですけどね。

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本物っぽい装備:コスプレとニセモノ軍人の差

ニール

今日、あるSNSのサバゲーグループで搭載された写真でちょっと嫌な感じでてきた。その写真には、シールズの装備しているサバゲープレイヤーたちがUS Navy SEALsの旗の前にポーズをとって、自分のチームについて「シールチーム〇」と呼んだ。嫌な感じは、なぜ?
コスプレと言えば、アニメやゲームのイメージが浮かぶが、サバゲーにもコスプレみたいな要素がある。皆はしないが、本格的に本物の軍隊とソックリの装備している人が多くて、アメリカ軍やシールズは一番人気あるらしい。自分もドイツ連邦軍の特殊部隊KSKの装備している。でも、こういうコスプレとニセモノ軍人の差は何?
ニセモノ軍人というか、本当の軍人ではないのに軍人のフリしている人はアメリカにいるが、サバゲーの場合はわざとじゃなく、他の人にニセモノ軍人だと思われることが多い。英語だとposer「ポーザー」と呼ぶ。前話した写真を見たとき、私がそのサバゲープレイヤーたちのことをニセモノ軍人として思った。なぜかというと、本当のシールズの旗の前にポーズとって自分のチームを「シールチーム〇」と呼んだから。本当のシールがその写真を見たら怒る。その旗の前をポーズできるため、自分のチームを本当のシールチームの名前と同じに呼べるための権利がないから、本当の軍人が怒るの確か。部隊のワッペンや階級のパッチも同じ。その部隊に入ってない、その階級ももらっていないからつける権利ない。もしかして私が陸上自衛隊の装備して空挺兵のワッペンなどをつけたりしたら、本当の自衛隊員に怒られるだろう。日本人じゃないし。

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サバゲー中の写真

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装備の写真

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