サバゲー参加日

戦績

  • ヒット -- 回
  • キル -- 回
  • フラッグゲット 1 回

一緒に参加した人たち 0

一緒に参加した人はいません。


続きましてのレポートです。いつものメンバー今回は6人で参戦です。

私は赤軍に所属することが続いています。
いつも、赤い手袋、赤いパッチをつけていることから、
お店側が気を利かせてそうされているのかな?

黄色い手袋も、黄色っぽいパッチもサバゲバックに常備していますよ。
(黄色のパッチは中々少なく、VOLKのKABUKI WARRIORって黄色っぽいやつです。)
加えて、黒と、未開封の青と白の手袋、黒のパッチも同様です。

声が出せない状況で、FF回避の為、後ろに友軍アピールをするのですが
撃たれるときは撃たれますw
自分もやってしまうことがあるのである程度はしょうがないかなと思いますが。

さぁ~て、今回のエモノは
マルイ M14 ウッドタイプ
マルイ VSR-10 オミットリアルショック
マルイ 電動M93R
タナカ スマイソン 4inch HW
の四本です。

毎回思うことなんですけど
「荷物が多い!!」
どうするか考えあぐねた結果、
「リアカンや~めた。」
ということに落ち着きました。

マガジンも3本ずつ。(M93Rだけはノーマルマガジン5本追加しました。)
マガジンホルダーも無い為、かなりスッキリした感じになりました。


前日したたかに呑んでしまった為、かなりのカウンター症状で参戦。
フィールド着くなり元気の源を流し込み、何とか症状が緩和。
諸事情により遅れたために弾速測定も、二回のインターバルに分けなければいけない状況。
ここで一つ目の「わぁびっくり!!」スマイソンの初速が9.5m/s。
「きゅ~うてんご!?」
「これでヒットが取れたら教えて下さいw」
測りなおし無しかよっ!!
さすがリボルバー。見事なまでの侮られっぷり。

充電不足のM14用のバッテリーを回復させている間、VSR-10をメインに参戦。
このときは心地よかったので、ポケーっと突っ立ていると射殺されるを繰り返す。

復活したバッテリーと相対して、再びこみ上げてくる症状。
シールズでは特効薬が入手できない。
「あぁ~気持ち悪ぃ~。」
それでもフル装填のマガジンはストレスフリーにキルカウントを上げていくらしい。
建物から出ている銃本体とかを狙って撃っているので、
ダウンシーンを直接目撃していない事が多いのだが、
別角度から見ているメンバーからの無線で「あ、そうなの!?」と教えてもらえる。

そして本日の大一番。
ショートフラッグだったか、複数フラッグだったか?
とにかく手前中央のフラッグを獲る為に、
ディフェンスライン(緑の建物)にメンバーが集結。
私ほか3人が1階からセンター観戦台を狙撃。もう3人が2階から牽制。
M14が弾切れになったので、放置。そのまま93Rを引っこ抜き、
「このままカミカゼ掛けますよ。」
どうにも気持ちが悪いので、とにかく走りたくてウズウズしていた。
「何だなんだ!?攻めるのか?」
全員が1階出口付近にワラワラと集まる。
ブリーフィングの結果、ツーマンセルで右舷、中央、左舷から同時侵攻。
私は中央前衛を担当することに。

「OK!!レディ~3・2・1、Go!!」
第一波の観戦台までの制圧が開始された。
ディフェンスラインからの援護もあったのだろう。
私は無事に到着。すぐさま左右確認、敵影無し!!
しかし、後衛は右、中央とも戦死。
左にいたっては溝にはまって、さぁ大変だったそうだ。

窓から覗くとフラッグ手前コンテナの裏に敵影を確認。
どうしようか迷いながら呼吸を整えていると、
右からダッシュする味方を確認。(←メンバーの一人だったのだが、判明したのは終了後)
「チャンス!!」
右から左に展開する味方、クロスするように私は中央から右に回りこむ。
左に気を取られている敵の背中を射抜き、
会心のフラッグゲット。

一気にこの前のモヤモヤが解消されました。

この後は攻防戦防衛のディフェンスラインにて、
2階からのガンナー6人衆のド派手な射撃の下で
地味な単発狙撃を愉しんだりしました。

しかしこの日は裏ヘッドショット(後頭部FF)でダウンすることが多かったですね~
味方射線にウロチョロ入っていったのか?誰かから嫌われていたのかは判りませんが、
マーカーが確認できない位置や体勢だとは、思えないんですけどねぇ~

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