リアルなショットシェルを装填し、ブローバックとともに排莢&1〜9発の弾を20mほど飛ばしてくれるマルゼンM1100ですが、カートを使うがためにカートキャッチャーをつけなければ大変なことになってしまいます。なんせ一発約300円もしますので、なくしたら…(すでに一発紛失)
カートキャッチャーも売っていますが、一回の装填分を撃ち尽くすと満杯になってしまうので、自作しました。
最初は既製品を少し改良していましたが、ダイソーのゴミ箱を利用している方もいたのでそれを参考に作りました。
その方は最終的にカートを貯める部分を布製にしていましたが、貯まってくるとタヌキの◯袋のようにプラプラして始末に負えないので、P.P(ポリプロピレン)の板を買って工作しました。
ポリプロピレンは瞬間接着剤が効かないので、ホットボンドを駆使して組み立てました。
実際に撃ってみるととりあえずうまくキャッチしてくれるようです。

残念ながらiPadからでは写真がアップロードできないみたいなので、どんな出来かは戦場で見てくださいね。(壊れなければ)

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コメント 2

これ以上ありません。

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やや、M1100仲間ですな
私はキャッチャーはつけずにそのまま飛び散らせるつもりです
舞い散るシェルが見たいのよーッ!
もちろん撃ったら即回収しますが

よしくん

よしくん

究極は左片手撃ちしつつシェルを空中キャッチですよね
無理だけど…

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