東京マルイ Px4


スペック

ベレッタPx4とは?
ベレッタ社がM92シリーズの後継として2005年に発表した自動拳銃。
ベレッタの特徴とも云うべきオープン型スライドを取りやめ、標準的なフルカバー型に変更。他にもロータリーバレルを採用するなど、M92よりもM8000の特徴を色濃く受け継いでいる。9000Sに引き続きポリマーフレームを使用するなど、M92の運用思想に、M8000の機構、9000Sの素材と、ベレッタ社が持つ技術の総決算とも云える(ちなみに、M92の正統進化型は90-Two)。
 民間市場への流通も広がっており、デザインに好き嫌いが分かれるが、重心バランスの良さとグリップの握り易さで、一定の評価を得ている。射手の手の大きさにあわせて簡単に、グリップ(後端部)のサイズを異なるものに換装できる。出典:wiki

2010年12月発売予定

メーカー
JANコード
発売日 2010年12月1日

レビュー 3

3.0点

サバゲー祭を目前に予備携行を調達(マルイPx4レビュー)

K

Px4

3点(普通)

 11月1、2日に開催予定の「アームズマガジンサバゲ祭2014」に参加する事となって、先月の末から諸々装備調達を進めておりました。主に動きにくさが目立つプレキャリをサスペンダー付のMOLLEパットベルトに切り替えたり、タクティカルブーツをハーフカットのシューズ型に切り替えたり。
 主に予算との戦いでしたが、予想していたよりも安く収まったので、サイドアームをもう一丁調達しようという流れに。
 最初はKSCのUSPにしようと思っていたものの、マグが市場から無くなっていたので(絶版? KSCの商品で一部マグが皆無なのは何故なんだ…)、HK45にしようとしたら友人が買っていた…。

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ベレッタPx4(東京マルイ)レビュー

ふぁんぶる

Px4

3点(普通)

長年愛用していたタナカ製SIG P226がとうとうフレーム破損して使えなくなったので、新たなサイドアームとして購入。同時にスペアマガジンを2本購入。
ハンドガンを選ぶ上で私が一番重要視するのが「操作性」です。
昔からガバメントの様なフレームにセイフティが有るモデルが好きで、昔懐かしいMGC製のGM6シリーズやCZ75などが理想的でした。したがって「スライドにセイフティレバー(デコッキングレバー)がある銃なんて使えない」と思っていたが、実際に使ってみるとドロウからセイフティ解除>エイミングまで結構素早く動作できたので今は妙な偏見はありません。

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Q&A 4


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