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 一日アルミと格闘しました。
 アッパーレシーバーに3.0×30×300、フォアグリップに3.0×50×340のアルミ板がついています。銃の上下に置いてあるアルミ板がそれぞれハンドガード上下になります。2.0mmのアルミ板を切り出したものです。
 次が難関です。この切り出したアルミ板を折り曲げなくてはならない。それも正確に真っすぐ。難関です。あぁ、今の状態でもなんだかよくなってきちゃった…(^^;
 さあ、頑張ろう。まだ見てくれだけ。狙撃銃に見合う性能向上施策はインナーバレルを高精度の長いモノに交換しただけ。まだ道は長い…

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コメント 4

これ以上ありません。

アネクドート

アネクドート

カスタムお疲れ様です。

スナイパーライフルの命中精度向上の為にインナーバレルの芯出しとかされてはどうでしょうか?
アルミ板が上手く加工できると良いですね。

  畑 六郎左衛門 俊六

畑 六郎左衛門 俊六

インナーバレルの芯出し??
調べてみます。φ(..)

アネクドート

アネクドート

調べなくても同じファマサーとしてでお教えしますよ~。
インナーバレルとアウターバレルの間には若干隙間がありますよね。
この中でグラグラしない様にアウターバレルの先端部分にあたるインナーバレルにシールテープやセロテープを巻いてアウターバレルの中心に来る様に調整するのです。
インナーバレルのがたつきが無くなって多少なれど命中精度が向上すると思われます。

  畑 六郎左衛門 俊六

畑 六郎左衛門 俊六

あぁ、なるほど。やってみまーす。
ありがとうございます。

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