自己紹介

 すでに40歳を超えておりますが、高校生の頃、黎明期のサバイバルゲームをやっておりました。エアコキ主力、連射のためになんでもポンプアクションに改造してた頃です。ガスガンが出始めM93R(MGC)が一世風靡、UZIガスフルオートが発売されるや激しいガスの消費量に耐えられずエアタンクを背負っていた時代ですな。
 電動ガンが出始めた頃に一時期復活しましたが、長らくやっておりませんでしたので、サバゲ歴28年は正確な表現ではありません。ブランクが長すぎますね。
 黎明期のゲーマーですから、引き金を引くまでが恐ろしく慎重です。はずす=死ですから(^^;)
 運動不足解消もあって、また始めました。今度は、スニーキング娘と強襲妻が一緒です。さらに予備が控えております。
 こんなロートルでよろしければ、絡んでくださいましm(_ _)m。

装備歴【メインのみ】
 UZI(ガスフルオート・JAC)
     ←譲渡
 MP5A3(エアコッキング・マルイ)
     ←実家に放置中紛失(たぶん処分された)
 G3固定ストック+スコープ(エアコッキング・マルイ)
     ←実家に放置中紛失(たぶん処分された)
 M-16+スコープ(ガスセミオート・コクサイ)エアタンク装備
     ←実家に放置中紛失(たぶん処分された)
 FA-MAS(電動・マルイ)
     ←後輩に譲渡(押し付けた)
 M14+スコープ(電動・マルイ)
     ←絶賛、使用中
 FA-MASniper(電動・マルイ)
     ←絶賛、使用中
 AKS74N+スコープ(電動・マルイ)
     ←絶賛、使用中
 P-90(電動・マルイ)
     ←絶賛、使用中
 USP(電動・マルイ)
     ←絶賛、使用中


活動状況 過去30日分の新着情報を表示しています。

サバゲーレポート

初戦(はついくさ)&次女サバゲデビュー

  畑 六郎左衛門 俊六

 次女(17歳)のサバゲデビューのため、条例の比較的緩やかな聖地千葉、戦さんに行ってまいりました。
 フィールド運営、感動しました。野外フィールドは比較的1ゲームの時間が長く間延びした印象が強かったのですが、こちらのスタッフさんの統制は素晴らしく、開始直後に死んでも待ち時間で退屈する暇もないくらいです。また、ルールとマナーに対する確固たる信念と強制力もよく、気持ちよくゲームを楽しめました。
 フィールドの概要は急斜面を挟んで大きく2つに分かれており、ブッシュの多い崖上とバリケードと櫓が多い崖下、その間が梯子と階段でつながっていました。崖の上下間でも射撃ができ、上下方向にも警戒心が必要な緊張感ある構成でした。なにより足腰に直撃しました。(><)

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初ウーパー

  畑 六郎左衛門 俊六

ウーパー新横浜

 前々から気になってたウーパー新横浜さんに、夫婦で行ってきました。使った得物はFA-MASniper。
 2階構造のインドアフィールドで、上下間にも射線が通る緊張感のある構造です。2階は比較的長い射線がとれる反面、1階はCQB。当然私は2階かと思いきや、ほとんど1階( ´ー`)。だって美味しい射線見つけたんですもの。おかげさまで、バックアップマンだったにも関わらずそれなりのキル数がとれました。ここ、スナイパーも活躍できますね。
 また行きます、きっと行きます。

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長女(18歳)サバゲデビュー

  畑 六郎左衛門 俊六

ASOBIBA 横浜桜木町

 長女がデビューしました。「あんた興味あったの?」って聞いたら、「物心ついたころから周りに戦史だの兵器だのの本ばかり並んでたら興味も沸くわ!」と言われました。(^^;
 ご一緒したのは、初心者さん男性3人組と結構慣れてらっしゃる男性お一人。きれいに3対3でチーム組めました。
 本日投入したのは、×4スコープを載せたMP7A1(ナンセンスなマッチング)。やっぱり前に出るにはオープンドットサイトが視野が広くていいですね。インドアフィールドでは狙撃機会も少ないですし、そもそもこの銃にそれを求めるのが間違いですね。長女はレンタルのグロック18c。

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日記

M14を調整

  畑 六郎左衛門 俊六

 長らく懸案だったM14を調整。
 昨年、うちのすべての電動ガンを襲ったスイッチ焼けに懲りて、SBDを導入、ついでにヤフオクで2000円で落としたEG-1000(AKのモーターホルダー付き)があったので、これに交換。レスポンスが著しく向上(^^)
 次に左右にばらける弾道を落ち好かせるためにホップ押しゴムどんぴしゃを導入。ばらけるのは改善されました。ただ、左にスライスしていくので、中心線の調整が必要そうです。

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FA-MASniper剛性強化改修

  畑 六郎左衛門 俊六

 一年半ほど使ってきたFA-MASベースのスナイパーライフル(というほどの精度はでてませんが)、グリップより前は2mmアルミ板で囲ってあるおかげでガッチリしてますが、その後は少々心細い感じでした。というより、前がガッチリな分、余計に弱々しく感じてました。
 ので、フォアレシーバとメカボを結ぶ部分を、合成アップ
 なんてことはない、エポキシパテで補強しただけです^_^;

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またもや暴挙宣言(ブルパップスナイパー新造)

  畑 六郎左衛門 俊六

 昨年初夏、FA-MASで狙撃銃を作る、それも復活組で電動初いじりで・・・という暴挙宣言をしてとりあえずの成果を得たところですが、また今年も暖かくなってきて、また暴挙の虫がうずいてきました。FA-MASniperを作った後、一時、次世代AKに浮気しましたが、使ってわかるブルパップの良さ、ここ最近はFA-MASniperを使い倒しております。そして不満もふつふつ・・・。不満は書きません、代わりに欲しい銃のイメージを(^^)
 ・狙撃銃は7.62mmだなぁ
 ・ちゃんと調整できるHOPを搭載したいなぁ

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装備の写真

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