ロングレンジ射程維持に
欠かせない
長かけHOPの構造は
いとも簡単に
クリアしたのデス

ASWはネジで
HOPアームを押すのデス

hopp.jpg

教えてもらった方法は
一番安上がりで
シンプルな方法デス

HOPアームを取り去らい
6mm幅の
四角い材料
もしくは外したHOPアームを
カットして
バレルのHOP窓の前後長に合わせて
赤の部分のエレベーターを
カットして作ります


直角にカットすることが
重要なのデス

そして
グレーの部分の
エレベーターのガイドも
直角に貼り付けないと
意味が
ないのデス

エレベーターの下側の
HOPを押す部分の形は
好きに作れると思います

EHOP.jpg

追記DEATH

HOP押し距離6.5mmデス
アーチ無し
メイプルHOPを
べっ   たぁー  っと
押すので
とりあえず
60m通過地点で
弾道の下降が
まだ起こりません

半日
格闘した甲斐が
あったのDEATH

アウターバレルとかは
仮で
組み立てたので
精度はこれからデス

6年も前に
ASWのコンプリートガンに
これをもっと
シビアに調整できる
前側と
後側の
高さ調整構造を
組み込んでいたなんて
プロは凄いデス

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コメント 6

これ以上ありません。

gale

gale

新着から失礼しますー

図解して貰えるとホップ構造への想像が膨らみますねw
電動ガン、特にVer3でも特殊な私のクルツだと相当難儀な構造でしか再現できなそうですが…天から舞い降りた名案でも授かった時には
それを試せるかも含めて検討したいと思います^^

現状私が思い付く方法ではホップ調整が分解必須なので…そこをクリアできるかどうかにかかっていますね;w

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