自己紹介

インドアが主戦場、CQB, MOUT はテリトリー。
3マンセル、若しくは単独流しでの参戦が多い。
最近はスナイパーの領域にも足を踏入れ練習中。

<indoor>
primary : M4-mws
secondary : M92FS

<outdoor>
main : G36C
side : HK45


活動状況 過去30日分の新着情報を表示しています。

サバゲーレポート

日記

【VSR-10 Gspec】優秀、あまり弄る必要無し

りっぐす

ホップパッキン&トリガースプリングの交換、トリガーパーツの加工(鑢がけ)、余分な油取りと再グリスアップのみ。あとは全てノーマル、追加コストは約3,000円。ちゃんと狙撃銃の撃ち方で撃てば40mでヘッドショット、50m(やや弓なりの弾道)で上半身を外さない性能。
師匠やトレメンバーの言っていた通り、下手に弄らずとも十分。
流速とかしても結局、最終到達地点は大きくは変わらないですよね(※通常仕様の方は飛距離を出す為のホップのかけ方をした場合)。流速って、通常では既に弾が上がり出す距離でも弾が上がらない(もしくは少し沈んでいく)だけで、その後突然大きく上昇します。結局実質的に当てられる距離ってどんなに頑張っても60m前後くらいなもので、ピストンなどの中身の基幹部分がノーマルでもセッティングと狙いの補正次第で当てられない距離じゃありません(通常のプロスナイパーver.は、純正と言っても精密チャンバー&バレルにする必要があるでしょうが)。

  • 7
  • 12

関西のフィールドってCQBじゃなくてMOUTだよね

りっぐす

世間では(サバゲでは?)、近距離での戦闘をまとめて "CQB" と言ったりしてますが、厳密にはCQB (Close Quarters Battle) と、市街地戦 (=MOUT → Military Operations on Urban Terrain) は違いますよね。
本来的には "CQB" って、特殊部隊などが局所制圧や人質救出の為に用いる戦術のことであって、別に都市部での戦闘全般のことではないですよね。(そして単純に「屋根の下での戦闘」ということでもない。)
以下にも、『"Navy SEAL Close Quarter Battle (CQB)". Military.com. Retrieved 2016-09-28.』からの引用で "The term close-quarter battle refers to fighting methods within buildings, streets, narrow alleys and other places where visibility and manoeuvrability are limited." と書かれています。

  • 3
  • 2

ツーマンセル

りっぐす

以前もレポートで投稿した、2016/11/16のマンセルの様子。当日はスリーマンセルだったのだが、最初の復活戦の表裏は一人がカメラマンをやっていた為、画像はツーマンセル。だがよく撮れているのでついアップ。
最初の画像がフィールドなんですが(笑)かなりよく撮れていたので思わず最初に。

  • 1
  • 3
もっと見る

サバゲー中の写真

もっと見る

装備レビュー

装備の写真

もっと見る

スポンサーリンク