KTW 三八式歩兵銃


スペック

アリサカ M1905 ライフル
日露戦争が終わった明治38年(1905年)に日本陸軍の制式となった三八式歩兵銃。世界の軍用小銃でもトップクラスの性能を誇り、そのため第2次大戦が終わるまで、日本軍はこの銃一本を頼りに戦ったと言っても過言ではない。

KTWは初期の三八式をモデルアップ。主要部分に鉄を使い、確実な作動、耐久性に優れたものとなっている。もちろん命中精度は実銃同様、天下一品。

メーカー
JANコード
発売日 -
全長 1,276mm
銃身長(インナーバレル長)
重量 2,800g
装弾数 20発
弾丸 6mm BB弾
実売価格

レビュー 5

3.2点


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