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An engineer at HongKong's Action Airsoft just announced the late-January release of their Sterling SMG.
香港のAction Airsoftの技術者より、スターリングSMGのフルメタル電動ガンを来年1月末に発売するとの情報がリークされた。

Sterling as a Sten-descendant with it's notable ''side-held-mag design'' cannot be recreated with GBB mechanism due to it's native difficulty in securing the liquid-to-gas ''gasification'' space inside the magazine. Therefore the Action Airsoft's Sterling is a standard AEG. However it is still an iconic and appealing item for those who know the old school MGCs, AsahiFirearms and JAC sterlings as well as for the cold-war euro military freaks and 3rd world country guerrilla folks. Oh, yes! there gotta be tons of ''white-gentlemen'' wanting to attach a crappy scope and fit a tracer unit inside the barrel tube inorder to ''pew pew!'' with red tracer BBs. **Below photos are real steel L2A3s.
ステン同様、横刺しマガジンのため構造的にGBB化は望めない機種であり、スタンダードAEGとなるが、MGCモデルガンに始まり、アサヒ、JACのBV式時代を知る者はもちろん、根っからのガンマニアなら誰もが手にとりたくなるような味のあるデザインの軍用銃で、人気となることは間違いない。スコープやらなんやらを取り付け、発光トレーサーユニットを内部に組み込んで、赤い発光BB弾を「ピューン!ピューン!」言いながら発砲したい『白い方々』もいらっしゃるはずだ。
写真は実銃のL2A3。

By watching the video carefully, i've noticed that the AEG is in fact copying a Canadian ''C1" (photo below) rather than the Brit's L2A3. Comparing to the Brit's Sterling, Canadian C1 and this AEG version have a shorter 30rd magazine (L2A3 is 34rd), square-shaped forehand protecters and different front sight guards. The thicker pistol grip housing an AEG motor is unavoidable, yet i still spotted small screws around the chamber. Above characteristics are visible evidences of this AEG copying the receiver of an oldschool MGC modelgun. Lets hope these screws would vanish in the final products. Correct C1 should also have a flat-faced muzzle plug like real C1s and MGCs would. However though, considering it's uniqueness, historic and iconic-value of owning this gun, i would say this AEG is more than satisfactory.
ビデオをよくみると、この電動スターリングは、30連タイプの短いマガジンや(L2A3は34連)フロントサイトガードや角張ったハンドガードリブの形状から、英軍のL2A3というより、下写真のカナダ軍C1をモデルにしたと思われる、、、。電動のほうには、グリップが太めであることは仕方が無いとして、実銃には無いチャンバー周りの小ネジも見られる、製品版では処理されていることを願おう。これらの特徴は、実はMGCの金属モデルガンスターリングの特徴であり、本電動ガンがMGCを参考に作られたものであると言うことができる。今回のものはマズルのみL2A3型がついているように見えるがC1であるならMGC同様に平らなマズルであるべきでもある。しかし、モノがモノなだけに、十分に及第点である。

Now i wanna see the AEG version of the ''OG black-ops toy before MP5SDs'', The L34A1 with dat huge-ass integral suppressor.
MP5SDシリーズ以前の元祖『カシャカシャ君』、特殊な方々用のインテグラルサイレンサー付きL34A1も出してくれねえかなあ、、、、

VFC MP5A3作動性最強+ローディングノズル問題完全解決!のポストはこちら>>http://svgr.jp/my/hirothajap/diaries/23310

KJ-Works Glock19 スチールリアルカスタムのポストはこちら>>http://svgr.jp/my/hirothajap/diaries/23153

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コメント 8

HIRO THA JAP

HIRO THA JAP

ステン同様、英国は勿論その繋がりのある世界各国で大量に配備されていた銃なん で、左利きの人も勿論普通に使っていたと思われます。道具なんて結局使い方です から。しかしやはりこのデザインだと、右利きの人は左手でマガジンを掴めばよいところを、左利きの人は火傷無しに掴めるサポートハンドの位置が無いから大変だったかと。オモチャと違って、実銃では、気を抜くとすぐ手を火傷します。M4のRISとかもですよ。

まちゃ(男)

まちゃ(男)

なるほど勉強に成ります。m(__)m

shinichiseki

shinichiseki

またステンMk.2出たのかと思ってたら、
なんとスターリングさんでしたか。

って買われるんですか?

まんねん伍長

まんねん伍長

今晩は動画拝見しました。

本当に気になる商品ですねえ。
自分の中では、AYのVSSも気になりますし、さてどうしたものか?
思案のしどころです。

 ただ、マガジンが少々短いのが気になる所ですが問題はマルイなどのMP5のマガジンとの互換性ですかね
 それらが使えると良いと思うのですが・・・

 駄文に成りましたが、之にて失礼させて頂きます。
 寒さ厳しき折、お身体ご自愛下さい。

HIRO THA JAP

HIRO THA JAP

@shinichiseki 出たらすぐ注文したいですね、味の有る銃なんで。

@まんねん伍長 本文に記したように、カナダ軍改良版のC1をモデルにしているようですので、マガジンは英軍スターリングの34rdではなくカナダ軍C1の特徴である30rdの短めのものとなっているようです。これはMGCの金属モデルガン''スターリングMk.5''がカナダ軍C1であり。(実銃にはMk5というスターリングは存在せず、MGCには箱にもそれを示唆させるべきカナダのメープル葉が印刷されていた)今回の電動スターリング''C1''には、モデルガンにしかないチャンバー周りの小ネジもあることから、MGC製品を参考に製作されたといって間違いはないでしょう。スターリングのマガジンはMP5などと全然違う特徴ある作りをしていますので、互換性はないでしょう。アサヒやJACのガスガンと、マルイのmp5の部品やマガジンを利用して作った電動スターリングなど過去に日本のマニアが作ったようですが、今回のものはMGC金属モデルガンスターリングが電動ガンになったものと言うべきものでしょう。

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