メインアーム: スコーピオン vz.61
この映画を見ずに死ねるか!
今回の紹介する映画作品は…
「硫黄島からの手紙」です!
クリントイーストウッドが…監督としてメガホンを手にした作品です。
内容は…硫黄島で…調査中に…地中から大量の手紙が…出てきた!
第2世界大戦の最中に…米軍が…日本の本土攻撃の足掛かりとして…硫黄島を目指していた!
対する日本軍は…攻めて来る米軍に…対して…
栗林忠道中将が…戦略を考えて立案して行った!
「硫黄島からの手紙」は…日本軍からの視点で見る硫黄島決戦で…
同じ年に公開した…「父親たちの星条旗」は…米軍から見た硫黄島決戦です
次に…「父親たちの星条旗」です(^-^)/
先に紹介した「硫黄島からの手紙」と同じクリントイーストウッドが…監督としてメガホンを手にした作品です。
こちらは…米軍から見た硫黄島決戦です(((^^;)
内容的に…硫黄島の上陸戦で…日本軍の手痛いアンブッシュの強襲を受けた(|||´Д`)
米軍が硫黄島の全土掌握するのに…40日が…掛かったと言われています。
米軍の数人の兵士が…一番に高い場所に…国旗を掲げた事で…新聞に…大きく取り上げられた(-.-)y-~
国は…その国旗を掲げた数人の兵士を英雄?に仕立て上げ… その兵士たちの人生も狂わされた?的な内容です(^-^)/
「硫黄島からの手紙」と「父親たちの星条旗」はその年のアカデミー賞を受けています
良い作品なので…チェックして見ては?
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コメント 2
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バイパー
お疲れ様です。
「硫黄島からの手紙」と「父親たちの星条旗」は良い作品ですよね。
それぞれ国と立場は違えど、様々な葛藤や悩みがあることをうまく描いていると思います。
ゲッター1
バイパーさんコメント有難うです
お疲れ様です
「硫黄島からの手紙」と「父親たちの星条旗」は…チームに所属していた頃にメンバーから借りて見たのが…初めてで…結構に衝撃?を受けた記憶が…あります。
まぁ~もう一度見たい?と思って…
購入して見ました。
日米の硫黄島決戦は…各々に国・個人等の思いの中で…戦ったと思っています。