その発売の噂を聞いた時は騒然となった、VIVA ARMS のZBー26だが、結局製造中止でZETA-LABに引き継がれるという事になってしまった。
まさに我が軍にとっては理想の軽機、支援火器だったのだがその値段からちょっと手が出ないけどでも夢のある話だっただけに実質延期(立ち消えしないよね?)はちょっと残念だ。

まあ出たら出たでマガジンはどうなるのかとか、故障の際にはどこまでマルイとかのパーツで互換性があるのかとか、気になるところは多々あるけど、でもフルスクラッチで作る苦労を思えばファクトリーメイドでかっちりした物が手に入るってのは魅力的だ。
特にあの放熱フィン付きバレルとか、ガスチューブについた2脚とかは自作は大変だなーと思っていたところなので。

実は自作ベース用にG3を持っていて、切った貼ったの大改造で作るつもりではいるのだが、やっぱりメーカーから出るってなるとちょっと製作意欲もにぶるところ。

まあ改造の度合いがだいぶ減る、ノイハウゼンKE7にしちゃおうかとも思っている(継続戦争を扱った映画「フロントライン」で大活躍)が、こっちだと2次戦銃って気づいてもらえない可能性大なのでイベントとかで苛められちゃわないかという心配もある。

ちなみに(前にもブログで書いたと思うが)中国軍でも使っていて日本軍に鹵獲されたりもしてるので、日中戦争系イベントで使う事は可能(な筈)。

まあ、作ったところでPPSHやMP40がある私が敢えてこれを投入する必要がいつあるかなーというのが別の問題ではあるが。

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コメント 1

これ以上ありません。

とも

とも

こんにちは。

発売中止は残念でしたね。

以前、お金の都合で変えなかった私としては、割と都合のいい話ではあるのですが。
ワンオフで作る腕も技術も機材もないので、ZETAさんから発売が決定したらお金を貯めてぜひ買いたいところですね。

DP28やらMG42やらMG34やら、どこか作ってくれないかしら・・・。

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