オープンサイト最強論

紅中兵

時々、twitterで「サバゲに必要なものってなんですか?」的なのが流れてくるのを見かける。
確かに、サバゲ雑誌見てるとやたら金かけていろんなモノ揃えないといけないみたいな脅迫観念モリモリで記事も広告も書かれてるから、初心者からしたらきっと「どこまでやったらいいんだ?」って思うんだろう。
我々は、武器はロマン系だったり装備も唯一無二だったりするが、一応基本はこなした上で歌舞いているつもりなので、ちょっと初心者が最低限なら、という基準で「本当にサバゲで必要なのは何(いちおう、マトモに戦えるレベル維持)」を述べてみたい。

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ワークマン男子

紅中兵

思えば、いつからだろう。
被服・装備系をサバゲショップで最後に買ったのは。
今はだいたい自作しちゃうけど、それ以前から服上下は中華街で調達だったりしていたので。

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模型におけるカッコいいの具現化とは

紅中兵

某中古ショップで、エアガン中古を見るついでに、展示されているモデルガンも眺めてきた。
ハンドガン系はエアガンもモデルガンもさして違いは感じないんだが、長物は違う。
トンプソンとかM1カービンとか、エアガンで自分が持っているのであっても、何故だろう良く見える。

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愛国者弐号を単騎独行

紅中兵

使用許可を得た「埼玉県」の私有地

西部遊園地内のフィールド、TAF ZONE閉鎖よりこの方、ソロで行きやすいフィールドを探していた。
ミタカ大本営から短時間、交通費もさほどかからず行けるフィールドだ。
TAF ZONEは西武線沿線まで自転車で行くことで、片道210円、時間も全行程1時間半程度で行けたからね。

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そして梅雨だった

紅中兵

気付けばこのブログも2月以来更新できてなかった。
いや、そもそもサバゲ自体も週末の度に雨天で活動も滞りがちだったのが大きい。
その割に、今年の梅雨は実質は短期間で開け、と思ったらまた雨天続きだったり・・・

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推しは熱いうちに撃て

紅中兵

先日、昭和レトロが売りの飲み屋で飲んでた。
サンダーバードのOPをBGMに聞きながらのビール、堪らない。
コンビーフ(つまみにあった)の開け方も今は違うんだよね。

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軽機は1日1時間

紅中兵

もう昨年末のことになるが、たまには電動フルオートが撃ちたくなった。
それでもって、軽機関銃の運用もしてみたくなった(何かの映画かなんか見たんだっけかな?)。
ということで、2年ぶりの電動はZB-26(アローダイナミクス製)をお伴にすることに。

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厨房部 味のネタ -都内のメシ屋からー

紅中兵

先日、ちょっとネットで見かけたシンガポールのカフェに行ってみた。
名物は「カヤトースト」で、これは薄切りのトーストにカヤジャムとバターのスライスが挟まれているヤツ。
カヤジャムってのは、ジャムと名はつくがココナツミルクと砂糖ベースの甘いペーストと思えば遠からずだ。

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新年辞

紅中兵

今日は都内でも警報・注意報レベルの雪が降り、久しぶりに白い別世界を窓外に見ることとなった。
こりゃあ次回ゲームは「白頭山の虎」装備で行こうかなんて夢も膨らませつつ、某氏に倣い久々に年頭の挨拶など挙げてみたい。
昨年は、小さいお子さん含めたご家族での参加も軌道に乗せることができた。

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権力機構としての厨房部

紅中兵

 最近ちょっと読んだ本で、古代ギリシャのスパルタは戦士の普段の飯が激マズ(血のスープとかなんとか)で、戦争のときだけ美味いモンが出たとか。
まあ出征というある種苦行を少しでもハレの日にしようという試みは、戦前の日本とかオスマン帝国とかでの事例があるけど、平時のレベルを落とす方向で調整ってどうなんだと思わずにはいられない。
まあ、「飯が不味い国の軍隊は強い」というのは、裏返しの事例(イタリアとか中国とか)から言えなくもなさそうではあるけど、そういやあ自分もゲームの日の厨房部(昼食)はなにより楽しみにしているところがある。

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