映画レビュー 「炎628」 -正規兵じゃない戦争の描き方ー

紅中兵

この映画に撃ち合いシーンは無い。でも戦争映画の傑作、などと言われている。
それは何故か。
戦争の暴きだす矛盾、悲惨、狂気とかを見せてくれるから。

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交響菜「マーラー」第1番

紅中兵

コロナ明け、長い梅雨明け、鈍った身体はまだサバゲに行っても本調子が出ない。
先日のゲームで実感した。
まあそれはメンバーも々。

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上野で2時だった

紅中兵

今日は振り替え休日で平日休みだったので、ちょっと銀行の手続きがあり上野まで。
普段だと上野といったら、「中田商店」「ファースト」巡回ってところだが、今回はどこも行かなかった。
なんというか、食指が動かないからだ。

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サバゲいろは歌

紅中兵

飲んだ余興でサバゲ1口格言的なのを思いつくままに書いてたら、結構な数になってきたので古の例に倣いいろはかるた形式にまとめてみた。
ホントの1口ネタだけじゃなくて、中にはことわざから引用したのもあるので一見してわからない時は元ネタを考えてみよう!
てな訳で紹介していこうか。

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理屈じゃないのよサバゲは

紅中兵

1時のフィールド新設ブームも最近はすっかりな感あり、世の中のブーム的なものも下火なのかウチも新規のお問い合わせは落ち着いてきた。
だから今、未経験で始めてみようって人は結構悩んでいるんじゃないか、とtwitterの書き込みとか見ていて思う。どのタイミングで入って行ったらいいのか、と。
1通り買わなきゃいけないのか。その1通りってどこまでなのか。

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同志、狩りの時間だ

紅中兵

近所の公園を通るたび、夏休み中なので虫取りの親子連れを見かけるのだが、決まったように皆、親が網持って子供はカゴ持って着いて行くパターンだ。
我々の頃は、まず親なんか着いてこなかったしそもそも、狩りをする主体は自分だった。
ウチの子供の時も、網は子供に持たせてまずは存分にやらせて、どうしても獲れないと坊主で帰るのは寂しいからそん時だけ代わりに網を振るったもんだ。

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雨上がりに強がらなくていい

紅中兵

前回、三八式入手にはしゃいでしまったが、幾つになっても童心に帰れる趣味っていいなあ、と思う。
いったん緊急事態宣言解除の辺りから、ぼちぼち活動再開して何ゲームか出撃を行った。
前々回のゲームは梅雨時の合間の参戦で、フィールドは泥濘となりゲーム服は泥まみれに。

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7月は梅雨時のアキバから

紅中兵

久しぶりの新しい買い物。
S&Tの三八式。
しかし、新品だけどB品だ。

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初めてのサバゲ・スタートアップの課題編

紅中兵

前の記事で書いたように、そんなこんなでいろいろな楽しみ方ができるのがサバゲの魅力だけど、全く初めての人には敷居が高いかな、と思う点も幾つかある。
今回はそこを掘り下げて見ていきたいと思う。
・モノを揃える(初期投資)多し

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サバゲは総合アウトドア

紅中兵

新型コロナの影響も段々と限定的になりつつあり、外出自粛期間中に興味を持って調べ始め、知識だけは蓄えたから早く実戦参加を、とその機会を待ってる人も多いと思う。
今回はありきたりな「最初に買うテッポーは何がいい」とか「はじめに揃えなきゃいけない装備は何」みたいなアドバイスではなく、「実はこんなに多彩な遊びだよ」って視点からサバゲを説明してみたい。

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