ゲームの潰れた夜に

紅中兵

ここんとこ、台風やら大雨やらで定期活動日程に悪天候がダダ被りというのが続き、随分と出撃見送りが続いている。
まあ、機動力のある同志達は個人的に出撃して腕慣らしなどもしているようだが、ゲームがなくても諸々活動はしている訳で、そんな拾遺ネタなど走り書いてみようと思う。
なので、今回はあまり教養的でもお役立ちネタでもないかも。

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綿の邦乾

紅中兵

仕事用のカバンも私用で出かける時のカバンも、同じようなタイミングで荷物と重量に耐え切れずそちこちがほつれてきた。
特に、ナイロンはいったんほつれ出したら最後、放置するとどんどん拡大していってしまう。
ほつれがひどかったら、ジッパーだけ外してガワは捨てちゃうんだけど、結局外したジッパーで新規にカバン作るのとどっちが楽だ?と考えて直すことにした。

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足袋靴礼賛ダー

紅中兵

前項で靴の話をしかけた。
夏場の、というか厳冬期以外ほとんど常時つかってるのはワークマンで買える作業靴、通称「足袋靴」って奴だ。
これ何が良いって・・・

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あの夏に撃て

紅中兵

もうなんか、「猛暑」という言葉もすっかりお馴染み感のある昨今の夏場、昔は「夏バテ」はよく言われてたが熱中症なんてそうそう見聞きすることもなかったのに、この頃はちょっと暑くなるともう「熱中症に注意」が叫ばれるようになってきた。
まあ確かに、我輩が子供の頃は日中暑くても30度止まり、夜は25-26度くらいだったので、夜間早朝はそんなに暑苦しいこともなかったから、地球温暖化の所為なのか何なのか確かに平均気温は暑いほうにシフトしている気はする。
そんな中、夏場でも休まずサバゲ、な我々としては夏対策は非常に重要だ。

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川辺にまつわるエトセトラ

紅中兵

我が人参軍では、公式活動は2週に1度(正確には、第2・第4日曜)としている。
これはきっちり守って出撃しているので、雨天中止以外では「何ヶ月もゲームしてなーい!」なんてことはまずない。
とはいえ、間の週でも時々自然に触れたくなる時がある。

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(狭い知識で)考えるな、(自分が直接)感じろ

紅中兵

初心者がお買い物するならまず1度は通る、某大手サバゲショップでのこと。
たぶん女の子がこれから始めるので、買い物に付いて来てたんだろう。
ある電動を箱開けて出してもらって触らせて、その時同行の男が店員に聞いた。

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憧れの賢者

紅中兵

今年の梅雨はゲーム日程とだだ被りして、毎回週末は雨天大当たり!な所為で結局1ヶ月半ほど公式出撃はできなかった。
あまりに体が鈍ったので、単騎TAF ZONEまで行って来たのは以前にここでも書いた様な次第だが、カンも戻らない状態で燦々たる結果だったのはまた書いた通り。
やっぱり、ネットなんぞつらつら眺めてるだけじゃあミにならない。

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初心、忘るべからず

紅中兵

前回単騎TAFZONE出撃ではマガジンを一時紛失するという失態を演じ、大変焦ったものだが、このモーゼル用の長マガジンは、本体には付いてこないし発売当初はまだ無かった。
数ヶ月後に発売開始され、当時は給料出るたびに赤羽まで行って(ここが一番安かった)、1ケ月に1本ずつ買い足してようやく3本になった時、「これで恐いものなし」と思ったことを思い出す。
よく、初心者の質問で「マガジンは何本必要か」ってのがあるが、電動だったら多弾数マガジン1本に予備としてノーマルマガジン1本あれば十分、と答えている。

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ハラ・ポッテリと弁慶の硯井戸

紅中兵

実は、ミタカ大本営は史跡が近くに点在するという立地にある。
先日、義経一行が滞留の記録ある高安寺が自転車圏内にあると知り、ひとっ走り行ってみた。
寺社は今もあるが、敷地内の大半は墓所となっており、知らないとただただ我々のイメージする寺、であった。

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上手い下手を決めるモノ

紅中兵

我がチームは「集まって、テッポー撃ってればとりあえずOK」なレベルに留まらない。やるからにはどうしたら勝利できるかを常に考える。
もちろん、戦力差(技量・火力・人数など)は必ずある。そしてそれはたいていの場合、我が軍に不利だ。
だからこそ、その条件をどうひっくり返して勝利するか、をとことん考えながら行動する。

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