前線で膠着状態になったときの突破法

突撃兵オグリン

突撃兵オグリン


先日のサバゲーでのシーンなんですが、森林フィールドでフラッグ戦。
僕は敵フラッグまで残り50メートルの位置にいたんですが、
敵ディフェンダーがアンブッシュしていて、味方数人とその場で膠着状態になりました。

いくら残り50メートルといえども走っていけばアンブッシュしてる敵にキルされるしどうしたものか・・・

結局そのゲームは敵にフラッグを取られてチームが負けました。
こう言うときってどうやって突破しようと試みますか?

やっぱ味方を沢山集めてきて突撃班と敵迎撃班に分けるべきなんでしょうか?

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この質問への回答 11

突撃兵オグリン

質問者 突撃兵オグリン

>ANGELさん

皆さんの意見から自分がディフェンダーの時はそこを注意しないとダメだってのが分かりました。

今回僕は攻める側でしたけど

ダガー

ダガー

ごめん、ある意味すごくおいしい場面に思えたw

味方はいるんでしょ?ならば
「俺が突っ込む。みんなは俺を撃ったやつを撃て」
とか言って突貫ですよw

おいしいですねw


サバゲです。撃たれても死ぬわけじゃありません。
だからこそこんな臭い小芝居が笑ってできるのですwある意味サバゲのだいご味かもw

敵味方が膠着状態で、おそらくは敵ディフェンダーよりも味方のほうが多数
で、その少数のディフェンダーに多数の味方が足止めされてるんでしょう?
むしろこっちのほうが少数で敵の多数を足止めできているんであれば、それはある意味成功なので、論ずることではないですねwこちらが少数で敵の多数を拘束しているのならば、他の戦線で味方は数的優勢を保てるのだから、そちらに力推ししてもらえばいいのですから


でも同じチームとはいえ、今日始めたあったばかりの人に囮を頼むのは気が引けますよね
だから、そういう時は自分から囮を買って出るのです。むしろこれはボッチの特権です
何のしがらみもなく、おいしいところをかっさらっていけるのですwこれを特権といわずなんという!

戦争映画で覚えた、あの憧れの銘台詞を口にして、颯爽と敵陣に突っ込むのです
あなたはきっと、ヒットされるでしょう
しかし、あなたという犠牲を払ってなおフラッグを落とせなかった責任は、あなたにはありませんw

おいしいですねw

僕のつたない経験から言えば、サバゲーマーが一番無防備になるのは、ほかのターゲットを狙っているときです。だから、誰かが交戦しているところを後から追いついたときは側面に回ってみると、あんがいヒットとれるもんです
でも、赤の他人に「お前囮になれ」とは言えないですよね

だから、あなたが囮になるのです

味方に全力射撃で援護してもらって突っ込むと、気分は戦争映画の主人公っすよw
「俺、あのバリケード取りに行くから援護射撃よろしく!」
この一言で、見ず知らずの人とも戦友になれるってもんですw

戦術的には突っ込みどころ満載だとは思いますが、多分楽しいと思いますし、膠着状態を打開するのに囮作戦、てのはそれほど間違いではないと思います

突撃兵オグリン

質問者 突撃兵オグリン

>ダガーさん

僕が突っ込むは良いですねw面白いです。
割りとそう言うの好きで、周りが仲間内の時は、
「俺の屍を越えてゆけ作戦や!」
とかって行って突っ込んだりしますw

それを知らない人とでもやれたらその方が良いって感じですかね。

せっかく動画撮ってるし、膠着状態がずっと続いてもしょうもないんで
今度からそうなった時は勝ち負けより、面白さ優先で考えてみますw

突撃兵オグリン

質問者 突撃兵オグリン

>SNF216さん

機関銃って言うとミニミとかのでかくて重い銃ですかね?
確かに弾にものすごく長い時間撃ち続けてる人に遭遇します。
あれがピンポイントに飛んでこられると顔も出せないんで怖いです。

火力の集中もアタマに入れておきます。

さぴ

さぴ

以前チームで行動していた時、マシンガンで制圧射撃をする役をしていました
制圧できなくても注意をそらすことができれば、わずかにそれた位置から前進できます
数人でやると効果的で、順に数発撃っては遮蔽物に隠れる…をくりかえすことにより敵のサイティングを不安定にすることができます
1人きりなら目立つように後退してから、目立たないよう迂回し近づきます
また、一度後退する姿を見せてから見つからないように同じ位置に戻ると、警戒が薄れて発見しやすくなる時もあります
無数にある戦術を適切に選択することは、意外と難しい…そこが面白いのですが(^-^;

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