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人参日報第一面更新!

紅中兵

こつこつと書き溜めてはいたのだが、締めがイマイチだったりして書きかけだった記事を何とか形にする事が出来たので、久々に第一面の更新を行った。
今回はネタ多いねー。特に人参解放軍初の女性メンバー入隊は快挙と言っても良いだろう。
(もっと早く書けよという声が多々聞こえてくるが・・・)

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人参軍動画配信開始

紅中兵

人参解放軍広報活動の一環として、これまで軍内のみで密やかに配布していたPV「人参主義」をyoutubeにアップしてみた。勿論ジャンルはコメディーだ(最近は冗談を冗談と受け取れない捻くれ者も多い様なので)。
改めてUPした後から見てみると、あそこはこうすれば良かったここは編集時点でこうしていればもうちょっと綺麗に、とか気になるところだらけではあるが、まあそこはそれとして、まずはやらなきゃ始まらない、という事で。
関連動画に「野菜シスターズ」が!うーんやっぱそっち繋がりという認識なのかー。まあそうだろうねえ・・・

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神宝は人を選ぶ

紅中兵

最近は出撃フィールドが(気候や植生の影響により)完全な長距離戦闘系になってしまっている為、そして使いかけで怪しい古ーい弾がちょっとずつあるのでそれの在庫処分も兼ねて、PPSH-41とかMP40等、我輩にしては珍しく電動率が高いこの頃だ。
とはいえ、愛銃モーゼルは必ず持参している事は言うまでもない。先日もバッテリー2個のうち、1つを貸してしまった直後にMP40に入れていた方が終わってしまい、すかさずモーゼルに切り替えてその後のゲームはずっといつもの装備で戦っていた。
面白いもので、十分に暖めきっていないマガジンでも数発撃って弾道が大体掴めると、これで何とかやれてしまったりする。この日も切り替えた直後のゲームで3人倒している。

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上海戦今年も開催!

紅中兵

まだ寒い日は続くものの、だんだんと日も長くなってきてガスガン使用者としてはもうすぐ春の目覚めが待ち遠しいところな今日この頃、今年も恒例の人参解放軍主催イベント「上海事変でGO!」を4月30(祝)に開催する。
今回は幾つかレギュレーション見直しにて、タイトルも「上海戦でGO!」と改め、上海事変限定ではなく1920-30年代の各国・各勢力入り乱れたかつて魔都と呼ばれた頃の格闘・暗躍をイメージとし、更には「気分はジパング!」って事で現用装備者も参戦可能となっている。
とはいっても、現用装備者はその他各国軍扱いだ。だって明確に国策で動くと言うより、現地最高位指揮官の判断でどっちの味方になるかわからないデショ。

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フリーダム中国軍

紅中兵

先日、amazonでMen at Arms の中国軍関連を2冊程調達した。
1つは1937-1949とちょうど日中戦争から国共内戦期を扱ったもの。
想像した通り、英軍やら米軍やらオリジナルの(といっても独逸軍由来だが)青灰色といった、1人だけ取り出してみたらどこ軍だかわからない装備満載が楽しい。これだけ混在してるともう、何をやっても晴天白日章さえついてれば国府軍と言えるよ、とは以前より言っていたのだが正にそれを一冊にまとめた感がある。

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上海戦前夜

紅中兵

待ちに待った第七次上海戦も、遂に明日を迎えることとなった。
今回は2次戦装備縛りを緩くしたので、漫画「ジパング」っぽくなる事が予想されるが参加者からも「ジパングですね」というメールなど頂き、果たして彼ら(陸上自衛隊が参戦予定)は歴史を変えられるのか?期待は膨らむ。
残念なのは、今回は先日逝去したヤサンヌ追悼式典も計画していたのだが、当のチームさんが参加されないので遺憾ながら見送ることとした。「戦場のレクイエム」のラストよろしく、捧げ銃と礼砲をもって我々式の葬送を、と思っていたのだが。

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スプリングォヤッジ

紅中兵

スーパーライフル U10 ジュニア

3点(普通)

ディズニーランドのCMをみて、タイトルの通りだと思ったらヴォヤッジでした。
まあ「バネ親父」又は「春親父」だと何だかわからないが、ちょうど先日クラウン スーパーライフル U10 ジュニアを買ったので10才用バネを通常の奴に交換して続く上海戦で狩りまくって来たから、「春のバネ親父祭り」って事で、これでイイのだ!
さてその「クラウン スーパーライフル U10 18改」だが、やったと事と言えば前に入手していたボルトユニットに交換しただけ。何せスーパー9なら昔さんざん弄ってたクチ、いや私の時代はSS9000と言ったが、なので新しい銃のはずなのだが何から何まで心得ているという不思議な一品ではある。

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チエコ抄

紅中兵

先日の上海戦準備やらスーパーライフルU10・18禁換装やらで多忙にしているうちに、いつのまにかZB26(通称・チェコ銃)の電動が発売になっていたと知った。
欲しいは欲しいんだけど、ちょっとやそっと頑張って買えるという金額じゃないからな・・・
まあ、使用感など聞く限り「伝統的な」中華電動そのままらしい。とはいえ、ファクトリーメイドの金属製長物ってのはフルスクラッチでは出せない絶対的安定感がある。市販前ならG3改造自作でZBのつもりと言い張る事も出来たのだが、これじゃあ厳しいなあ。折角G3買ってたのに・・・

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正午マイナス1

紅中兵

ちょっと古い小説だが、「深夜プラス1」というのがありこれを読む機会に恵まれたので今回はその話でも。
実はこれ、タイトルやちょっとした内容は知っていた。主人公「カントン」(レジスタンス時のコードネーム)がモーゼルM712をストックホルスターと共に運用するってのは結構有名なので。
仕事上でパートナーになった奴からその大きさを揶揄され「トレーラーで引っ張っていくのか?それとも貨物列車で先に送っておくのか?」と言われる有名な件は知ってたし、鈴木清純監督の「殺しの烙印」の冒頭シーンはこれに影響を受けたとか受けないとか・・・いろいろコマギレなネタは耳に入っていたのだ。

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紅中兵東征伝説

紅中兵

先週は出来て間もないフィールド「戦」にて、我軍の古くからの友好チームさんが貸しきりゲームをするとのお誘いを頂き、新し物好きな我々は同盟軍「ウルバヌス」さんと共に遠征軍を編成し遠く四街道へと東征した。
少しこのフィールドについて説明をすると、広大な敷地はセーフティ近くが低く奥に行くに連れ高くなっており、手前側は平坦な斜面にバリケードが若干ある程度の見通しが良いエリアとなっているが、途中ハシゴを登ったりロープを伝ったりして急斜面を登るとそこは森林系のブッシュ多目な地形が広がっている、混在タイプのフィールドだ。
特にその急斜面の高低差を活かした3D戦闘は新鮮で、中には上・中・下と3つの進行ルートがある区画もあり、例えば我が軍が中段を進んでいる時に敵軍が下段から進行を試みる、なんて事もあった。

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