帝国陸軍の代表的な拳銃

SINO

南部14年式 後期モデル

3点(普通)

 6mm ガスブローバックということで、下士官装備用に入手。
 しかし、弾倉に弾を込めて遊底を引くと、全弾が排莢口から上に飛び出す、という初期不良に見舞われまして…漸く先日修理から返って参りました。
 何処を修理したのかは知りませんが…ちゃんと銃口から弾が出るようになりました!

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日本陸軍装備で使える拳銃

SINO

モーゼルM712 SDバレル 6mm

3点(普通)

 これと南部十四年式くらいじゃないですか。他は入手困難かと。
 日本兵で拳銃を持っているのは、基本的には、将校と下士官です(他の国も同様かと思いますが)。
 将校は自弁ですが、重くてデカいモ式が好まれたとは考え難く、下士官に支給されるのは南部…。

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帝國陸軍装備で使える電動はこれしかない

SINO

トンプソンM1A1

3点(普通)

 いや、電動ならKTWの軽機という選択肢は、あるんですよ。あるんですけど…買えますか、あなたw。私にはちょっと。
 ドラムマガジンも運用中です。けど、本来こいつにゃ付かないんだそうな。

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大日本帝国陸軍の定番装備

SINO

三八式歩兵銃

3点(普通)

 KTWが九九式短小銃を作るのをやめてしまったので、大日本帝国陸軍歩兵装備でサバゲをやろうとしたら、この三八式歩兵銃殿しか選択肢がありません。高いんだけどね。
 でもね、当たるのよ。素晴らしく真っ直ぐ弾が飛んでいきます。
 オプションで各部の金属部品も発売されています。が、重くなるだけでそんなに変わらないようなw

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性能は素晴らしいが、在り方が問題…

SINO

M3 スーパー90

3点(普通)

 アウターバレルの中には 6mm バレルが3本入っていて、弾が真っ直ぐ3発出ます。
 エアーコッキングライフルと比べると3倍の火力だし、実際に大変良く当たります。
 しかし、ポンプが重いので次弾の装填をそのままの姿勢で、というのは難しいはず。普通の人は連射は無理でしょう。

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