メインアーム: モーゼルM712 SDバレル 6mm
紅中兵さんの日記
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人参日報第一面更新!
こつこつと書き溜めてはいたのだが、締めがイマイチだったりして書きかけだった記事を何とか形にする事が出来たので、久々に第一面の更新を行った。
今回はネタ多いねー。特に人参解放軍初の女性メンバー入隊は快挙と言っても良いだろう。
(もっと早く書けよという声が多々聞こえてくるが・・・)
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神宝は人を選ぶ
最近は出撃フィールドが(気候や植生の影響により)完全な長距離戦闘系になってしまっている為、そして使いかけで怪しい古ーい弾がちょっとずつあるのでそれの在庫処分も兼ねて、PPSH-41とかMP40等、我輩にしては珍しく電動率が高いこの頃だ。
とはいえ、愛銃モーゼルは必ず持参している事は言うまでもない。先日もバッテリー2個のうち、1つを貸してしまった直後にMP40に入れていた方が終わってしまい、すかさずモーゼルに切り替えてその後のゲームはずっといつもの装備で戦っていた。
面白いもので、十分に暖めきっていないマガジンでも数発撃って弾道が大体掴めると、これで何とかやれてしまったりする。この日も切り替えた直後のゲームで3人倒している。
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上海戦今年も開催!
まだ寒い日は続くものの、だんだんと日も長くなってきてガスガン使用者としてはもうすぐ春の目覚めが待ち遠しいところな今日この頃、今年も恒例の人参解放軍主催イベント「上海事変でGO!」を4月30(祝)に開催する。
今回は幾つかレギュレーション見直しにて、タイトルも「上海戦でGO!」と改め、上海事変限定ではなく1920-30年代の各国・各勢力入り乱れたかつて魔都と呼ばれた頃の格闘・暗躍をイメージとし、更には「気分はジパング!」って事で現用装備者も参戦可能となっている。
とはいっても、現用装備者はその他各国軍扱いだ。だって明確に国策で動くと言うより、現地最高位指揮官の判断でどっちの味方になるかわからないデショ。
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フリーダム中国軍
先日、amazonでMen at Arms の中国軍関連を2冊程調達した。
1つは1937-1949とちょうど日中戦争から国共内戦期を扱ったもの。
想像した通り、英軍やら米軍やらオリジナルの(といっても独逸軍由来だが)青灰色といった、1人だけ取り出してみたらどこ軍だかわからない装備満載が楽しい。これだけ混在してるともう、何をやっても晴天白日章さえついてれば国府軍と言えるよ、とは以前より言っていたのだが正にそれを一冊にまとめた感がある。
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上海戦前夜
待ちに待った第七次上海戦も、遂に明日を迎えることとなった。
今回は2次戦装備縛りを緩くしたので、漫画「ジパング」っぽくなる事が予想されるが参加者からも「ジパングですね」というメールなど頂き、果たして彼ら(陸上自衛隊が参戦予定)は歴史を変えられるのか?期待は膨らむ。
残念なのは、今回は先日逝去したヤサンヌ追悼式典も計画していたのだが、当のチームさんが参加されないので遺憾ながら見送ることとした。「戦場のレクイエム」のラストよろしく、捧げ銃と礼砲をもって我々式の葬送を、と思っていたのだが。
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チエコ抄
先日の上海戦準備やらスーパーライフルU10・18禁換装やらで多忙にしているうちに、いつのまにかZB26(通称・チェコ銃)の電動が発売になっていたと知った。
欲しいは欲しいんだけど、ちょっとやそっと頑張って買えるという金額じゃないからな・・・
まあ、使用感など聞く限り「伝統的な」中華電動そのままらしい。とはいえ、ファクトリーメイドの金属製長物ってのはフルスクラッチでは出せない絶対的安定感がある。市販前ならG3改造自作でZBのつもりと言い張る事も出来たのだが、これじゃあ厳しいなあ。折角G3買ってたのに・・・
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正午マイナス1
ちょっと古い小説だが、「深夜プラス1」というのがありこれを読む機会に恵まれたので今回はその話でも。
実はこれ、タイトルやちょっとした内容は知っていた。主人公「カントン」(レジスタンス時のコードネーム)がモーゼルM712をストックホルスターと共に運用するってのは結構有名なので。
仕事上でパートナーになった奴からその大きさを揶揄され「トレーラーで引っ張っていくのか?それとも貨物列車で先に送っておくのか?」と言われる有名な件は知ってたし、鈴木清純監督の「殺しの烙印」の冒頭シーンはこれに影響を受けたとか受けないとか・・・いろいろコマギレなネタは耳に入っていたのだ。
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千歳烏山の街角から
人参解放軍中央電脳は移動が容易な帳面式の為、最近は休日に持ち出して最寄の喫茶店で書き物をする事が多い。
雰囲気が変わるってのは創作意欲をかき立てるし、刺激を受けてまた新しい発想が出来たりもするので、記事やブログだけでなく人参解放軍的戦術なんかを思いついたりもする。
今このブログも、都内某所の珈琲店で徒然なるままに鍵盤を叩いて書いたものなのだが、この時はちょうど窓から幼稚園くらいの男の子がおそらく自転車に乗って来たのだろう、ヘルメット被ったまま左手で大きなテディベアをしっかりと抱きかかえてオランジーナを飲んでいるのが見えた。
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土八路、老八路
先日見ていたyoutubeでしきりに「土八路」という言葉が出てきたので調べてみたら、どうやら民兵やそれに毛が生えた様な「遊撃隊」を称して日本軍や国府軍が正規の八路軍部隊と区別した呼称とのこと。
うーん装備の軽快さといいフリーダムっぷりといい、かなり魅力的なんだけどね。
我輩が見ていた映画(ドラマ?)では普通の農民服に帽子だけ略帽の装備とかがいて、それでもちゃんと隊長が存在して数名を指揮していた。服に「八路」のパッチ(牌布)付いてるのもいたので、とりあえず帽子かパッチがあればOKっぽい。
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食在人参軍
時間をみては少しづつ、人参軍本部ビルの改修作業を行っている訳ではあるが、以前よりやろうと思っていた5F厨房部にゲーム時昼食として供される人参軍オリジナルメニューの紹介、最近は単に自炊しているというレベルを超越しつつあり、オリジナルメニューも展開を始め、中には「家でも作って食べたい」と言われる程の料理も格安価格で提供している。
折角なので、これを厨房部の階で紹介し読者諸氏へのアウトドア料理のヒントなどにしてもらおうと思い、最近やって好評だったメニューの材料や調理手順等を取りまとめた。
さて公開、というところで、勿論人参軍厨房部という常設頁はあるのでそこにアップする事は容易だが、試みに他サイトの料理紹介頁に掲載してみる事とした。
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