メインアーム: モーゼルM712 SDバレル 6mm
紅中兵さんの日記
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SMG未満、拳銃以上―モーゼルが放つ不思議な存在感の正体を考察する
Forgotten WeaponsのIan McCullumとJason Clowerの対談動画(https://www.youtube.com/watch?v=pmWEbbAcggI)で、何故軍閥内戦期の中国でモーゼルがあれだけ引っ張りだこだったのかという理由を分析してたのが興味深かったので紹介してみたい。
①ハンドガンは武器禁輸の対象外だった。
ストック付けてカービン代用=ライフル代用として使える
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ようこそ、昭和のマンガ週刊誌的体験へ
いつの間にか幼女戦記シーズンⅡ始まってるね。
※こっからはネタバレになるので、そういうのがお嫌いな方は今回の話はパスするか第六話を見た後に読んでもらえれば・・・
第六話で、東部戦線に左遷され数少ない自身が直で動かせるデグさん隊(まあ、かつての中隊ではなく戦車と砲兵を抱えた戦闘団にグレードアップされてるけど)に敵戦力の誘因を狙った囮を命じたゼートゥーア閣下は、その包囲されたデグさん隊の援軍を自ら先導(周囲が必死に止めるのも聞かず)して解囲に向かう(戦国時代の言い方だと後詰だね)。
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電動ラッコはチャイナボカンの夢をみるか
また今回も時事ネタから。
こういうのって後々読み返して、「そういえばあの時は」的に答えあわせができるんだろうなあと思いながら書いてみる。
中国製の「軽企画のEV」が日本で発売開始というニュースを見た。
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ゲリラ豪雨将軍Ⅱ ~雨後の遊び方心得~
遡ること16年前、当時被害がクローズアップされ始めた「ゲリラ豪雨」(今は線状降水帯か)にちなんだ一筆を書いたのだが、最近の特にサバゲフィールドのメッカたる千葉県の影響たるや凄まじく、リアル泥濘の戦場ゴッコができる・・・の前にそもそも途中の道路が冠水やら土砂崩れやらで寸断され、フィールドまでたどり着けるか状態なのは憂慮の極みではあるものの、まあ中には胸まで泥水に浸かってのサバゲ画像に賛否炎上するなんてのもあった。
基本路線として、我がチームは条件の悪い時は安全な方に舵を切って活動を控えるようにしているのだが、まあそれでも運悪く突然の土砂降りその他に遭遇ということは過去何度もある。
なので「そんな条件ではやらないから知らない」ではなく、いかなるシチュエーションでもどうするのが最善か、については常に備えているつもりだ。
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ゲーム後に一杯ヤりながら考えたコト・序
先日参加したイベント寄りのゲームが、いろいろと考えさせられる内容だった。
自分もかつてフィールド貸し切りイベントは何度も開催したし、今後も機会あればやるつもりなので、自身の備忘また同様にイベント主催する読者への参考の目的にて、雑感を纏めてみたいと思う次第。
※決して開催されたイベントの批判や中傷といった意図はありません。不特定多数を集めてやるって想像以上に大変なのは心得ているつもりだし、更に分析するとやらかすのってたいてい極々少数の不穏分子なだけで大多数の参加者は善良な上に被害者というのが常、なので。
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ゲーム後に一杯ヤりながら考えたコト・破
某イベントゲームで考えたこと、前回は「ゲーム趣旨とは関係ないのに装備マウント」で終わっちゃったので、今回は別の案件から。
こちらもイベント終了後の旧twitter(例によって改正後の名称は嫌いなので使わない)書き込みで、「フェースガードがずれていたところに被弾して歯を折った」参加者が、これを撃った人は名乗り出て、と下手人探しをしているのがあった。
今回もだが、参加者(撃った人も撃たれた人も)について批判や中傷をする意図は全くない(勿論、イベント運営さんに対しても、だ)。
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