メインアーム: モーゼルM712 SDバレル 6mm
紅中兵さんのノート
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人参軍の掟
ふとしたきっかけでPerfumeの『575』のPVを見ていたら冒頭で「Perfumeの掟」というのを語るシーンがあるのだが、ん、これってまんま人参軍の事ジャン!
曰く、
「どんな状況もプラスに変える 楽しむ気持ち 妥協しない心」 (かしゆか)
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紅の八月・外伝
千葉北フィールド CKF
だいぶ遅くなってしまったが、本日やっと先日のCKF戦の画報をアップ。
紅の八月-プレデターvs馬賊-
http://www.geocities.co.jp/Colosseum-Acropolis/5865/g-ckf0828.html
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誰が為に誤射は成る?
先日のゲームで、味方撃ちで3人やられた。同時にだ。
この時、我々は高台上に敵多数を発見、端から少しずつ戦力を削ってやろうと敵の銃撃下を苦戦しつつ匍匐で斜面を登り、ようやく上にたどり着き撃ち合いが始まったばかり、という時の出来事であった。
撃って来た友軍は随分と遅れて戦線に到着、しかも我々のはるか後方に出現し、人影を見るなり片っ端から発砲を始めて味方3人次々とKILLしたという訳だ。
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NONSTOP6戦 (BB JUNGLE)
BB-JUNGLE
遅くなりましたが、先日の「NONSTOP6戦」、人参解放軍レポートページにアップしました。
http://www.geocities.jp/chungping/rpt11_09_18.html
詳報はそちらを参照頂くとして、我がチームからは3名で参戦したけど戦死して戦場に戻ると戦線が移動しちゃって合流出来ず、交戦が始まってそのまま戦闘突入、とか結構あったので連携重視したいなら無線持参が良かったかな?
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マストアイテム
先日、某所でのゲーム前。
ある同志が・・・
「あ、バッテリー忘れた!」
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へたれ、敵陣を抜く
今日は、キツい戦いだった。
先月に続き2度目のNonstop6戦、前回の教訓から電動を配備した私は自戒を込めてへたれTシャツで戦に臨んだ。
しかし、頼みの筈のMP40は開戦前の試射の段階でトラブル発生、天は我にファイアパワーに頼る事を許さず、結局いつものモーゼル1丁で(いや、正確には万が一用に赤い銀ダンもあったが)6時間を戦い抜く事となった。
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サバゲ服は中華街にあり
この夏は暑かった。ヤブ漕ぎでひっかかたら穴が開いたり、被弾すると痛かったりという恐れはあるものの、「当たらなければどうという事はない」と赤い某少佐の言よろしく、こういう時は薄手の物に走りたくなる。
とはいえ、前にも書いたが国府軍服は迷彩効果が期待できないので、夏季仕様にするには誠に結構な生地なのだが野戦で普段使いにするには躊躇するものがある。そんな訳で今夏着ていたのが所謂カンフースーツだ。以前に中華街大忘年会をやった際にちょうど良い感じのダークグリーンのがあったので調達していたのだが、これが今、重宝している。
値段も上下セットで\5000程と、通常のゲーム着の半値程度だし、何よりこれで気分は「紅の匣子槍」馬賊気分なのでアル。
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1911年の栄光
「1911」と聞いてまず浮かぶのは天才ブローニングが設計したコルト社の自動拳銃(それもA1の付かない方が好きなのはHPで触れた通り)な我輩だが、同年は辛亥革命発端の年としても知られるのは言うまでもないだろう。
これを題名に掲げる映画と聞いては見に行かずにはおれまい。
というわけで、多忙の続いた我輩だが本日ようやっと観に行って来た。
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人参軍精鋭、村を陥落す
この正月休みはチバ物資集積所の方に行っていた為に、本来なら年頭の辞などアップすべきなのだがその暇もなくもう1月も半ば過ぎ、という事で先日の新年会の話などしてみようかと思う。
人参解放軍大忘年会はもう恒例の行事となっているのだが、今年は初の試みとして新年会を挙行してみた。
コンセプトは、大忘年会とはとことん異なる形として、新大久保のコリアタウンで事前予約もせずにいきあたりばったりで店を探して突入する、というものである。
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PPSH軽修理
冬場の増強火力として、またここ1発ファイアパワーが欲しい時のサブなマシンガンとして最近多用しているHP社のPPSH-41だが、先日のゲーム時に時々トリガー引いても発射されない事が何度かあり、もしかしたらその前のゲームで派手にコケた際にストックと機関部がガタつく様になってしまったのでその影響かもと思い、この週末に軽くバラしてみた。
実は買ってすぐ一度メカボ取り出しまでバラしているんだが、現物当りでやってたので分解手順は既に忘れてしまってた。ただセレクターのところが組み込みめんどくさかったなーという記憶のみ。
今回はガタつきとトリガーの調子の修理なので、そんなに大掛かりな分解は必要ないと思っていたが結果として当り、まあ分解について参考にする人もいるかと思うのでちょっとだけ手順を説明すると
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