251 - 260 / 288件

1911年の栄光

紅中兵

「1911」と聞いてまず浮かぶのは天才ブローニングが設計したコルト社の自動拳銃(それもA1の付かない方が好きなのはHPで触れた通り)な我輩だが、同年は辛亥革命発端の年としても知られるのは言うまでもないだろう。
これを題名に掲げる映画と聞いては見に行かずにはおれまい。
というわけで、多忙の続いた我輩だが本日ようやっと観に行って来た。

  • 0
  • 0

サバゲ服は中華街にあり

紅中兵

この夏は暑かった。ヤブ漕ぎでひっかかたら穴が開いたり、被弾すると痛かったりという恐れはあるものの、「当たらなければどうという事はない」と赤い某少佐の言よろしく、こういう時は薄手の物に走りたくなる。
とはいえ、前にも書いたが国府軍服は迷彩効果が期待できないので、夏季仕様にするには誠に結構な生地なのだが野戦で普段使いにするには躊躇するものがある。そんな訳で今夏着ていたのが所謂カンフースーツだ。以前に中華街大忘年会をやった際にちょうど良い感じのダークグリーンのがあったので調達していたのだが、これが今、重宝している。
値段も上下セットで\5000程と、通常のゲーム着の半値程度だし、何よりこれで気分は「紅の匣子槍」馬賊気分なのでアル。

  • 0
  • 1

へたれ、敵陣を抜く

紅中兵

今日は、キツい戦いだった。
先月に続き2度目のNonstop6戦、前回の教訓から電動を配備した私は自戒を込めてへたれTシャツで戦に臨んだ。
しかし、頼みの筈のMP40は開戦前の試射の段階でトラブル発生、天は我にファイアパワーに頼る事を許さず、結局いつものモーゼル1丁で(いや、正確には万が一用に赤い銀ダンもあったが)6時間を戦い抜く事となった。

  • 0
  • 3

マストアイテム

紅中兵

先日、某所でのゲーム前。
ある同志が・・・
「あ、バッテリー忘れた!」

  • 0
  • 0

NONSTOP6戦 (BB JUNGLE)

紅中兵

BB-JUNGLE

遅くなりましたが、先日の「NONSTOP6戦」、人参解放軍レポートページにアップしました。
http://www.geocities.jp/chungping/rpt11_09_18.html
詳報はそちらを参照頂くとして、我がチームからは3名で参戦したけど戦死して戦場に戻ると戦線が移動しちゃって合流出来ず、交戦が始まってそのまま戦闘突入、とか結構あったので連携重視したいなら無線持参が良かったかな?

  • 0
  • 0

誰が為に誤射は成る?

紅中兵

先日のゲームで、味方撃ちで3人やられた。同時にだ。
この時、我々は高台上に敵多数を発見、端から少しずつ戦力を削ってやろうと敵の銃撃下を苦戦しつつ匍匐で斜面を登り、ようやく上にたどり着き撃ち合いが始まったばかり、という時の出来事であった。
撃って来た友軍は随分と遅れて戦線に到着、しかも我々のはるか後方に出現し、人影を見るなり片っ端から発砲を始めて味方3人次々とKILLしたという訳だ。

  • 0
  • 8

紅の八月・外伝

紅中兵

千葉北フィールド CKF

だいぶ遅くなってしまったが、本日やっと先日のCKF戦の画報をアップ。
紅の八月-プレデターvs馬賊-
http://www.geocities.co.jp/Colosseum-Acropolis/5865/g-ckf0828.html

  • 0
  • 0

人参軍の掟

紅中兵

ふとしたきっかけでPerfumeの『575』のPVを見ていたら冒頭で「Perfumeの掟」というのを語るシーンがあるのだが、ん、これってまんま人参軍の事ジャン!
曰く、
「どんな状況もプラスに変える 楽しむ気持ち 妥協しない心」 (かしゆか)

  • 0
  • 0

昨日の厨房部

紅中兵

昨日も暑かった。まあ天候は曇り気味な上にフィールドも森林系で直射日光下でじりじりと焼かれる様な事はなかったので、その前の河川敷での一戦みたいにぐったり消耗する事はなかったんだが、でもゲーム服は汗びっしょりだし蒸しっとした環境で曇り止め対策の無いゴーグルはたちまち曇る様な環境であった事は確かだ。
まあ、こういう劣悪な状況下で同志諸君に元気をもたらすのは「食」であろう。
単に冷たい物だけ出せば良いと言う訳じゃあない。暑い中でもがっつり食べて元気になれる物を如何に提供するか。毎回厨房部菜単検討時に頭を悩ませる所ではある。しかも予算の限りもあるしね。

  • 0
  • 0

紅の匣子槍再び

紅中兵

以前ここでちょっと触れた、「紅のモーゼル」の続編が出版されている。実は我輩もネットで見ているだけで、実際の本屋ではまだ見ていない。
まあそのうち安くなったら古本屋で買えば良いやと思っているのだが、それにしても必ず買うことにはなるだろうと思っているのがその表紙絵だ。
タイトル通りモーゼルが描かれているのだが、これがまたマニア心をちくちくと刺激してくれる。

  • 0
  • 0

スポンサーリンク