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世界大戦で●つだけの華

紅中兵

先日、QUEEN出撃の模様がさばなびに掲載された由をお伝えしたが、その後も他メディアでも載っているものがあったので、併せて紹介したい。
エアガンレビューで皆さんお馴染み、ハイパー道楽にもルパシカな我が輩が。
http://www.hyperdouraku.com/survivalgame/queen/index.html

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バルハラで会いませう

紅中兵

VLHL

ここんとこタボールならぬ多忙が続いて更新が滞ってしまったが、活動の方はしっかり2週毎に行っていた。
その間、ネタな話も多々あったのだが、これを記述する暇がなく流れてしまっていた。
まあ、これからぼちぼち時間みてアップしていくので、「あの一戦がまだだ!」という同志も少々お待ちあれ。

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電ハンの青い鳥

紅中兵

電動ハンドガンベレッタM93Rの給弾不良、マガジンリップ周辺を疑っていたがどうにも改善されないのでいろいろと調べていたら、タペットプレート周辺の不具合の可能性もあり、とのことで、その場合に対応するパーツが良いらしいと聞いたのでさて調達を・・・
とはいえ、1000円もしないパーツに送料600円とかかけるのもバカ臭いので、直接ショップで探してみたら、懐かしき新宿エアボーンの名前が。
そういえば、移転した際に探したけど見つけられなかったんだよなーと思いつつ、今ならスマホのナビもあるし住所さえ間違わなければ到達できるだろう、ということで行ってみた。

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手槍育成ゲーム?

紅中兵

KJワークスのMK-1ピストル(マルシンMAXIスタームルガーのコピーだかOEMだか)の、「育てるピストル」とか言うキャッチコピーを見て、これは往年のハドソン「お客様が完成させる製品」に倣って「不具合は自分で調整しろや!」っと言い出したのかと思ったら、なんてことはないあちこちネジでいろんな外装パーツが付けられますよな製品だった。
曰く、バレルのネジでハイダーorサイレンサー、フレームのネジにネジ穴開けてフロントハンドガードが装着可能に、リアサイトにレールのモールド付けてスコープが乗る、グリップ外してストック付きグリップと交換可能、の4カ所を好きなようにいじって自分好みの変なハンドガンにできまっせ旦那(&お嬢、と付け足さないといけないのかな最近の毛唐の決まりだと)、ということ。
こういうの自体は、男児ココロをくすぐるトランスフォームな訳でかつてのBSバッファローとかその後がまのアッセンブリーG1といったエアーガン(これらはそのうち懐古記事でも書こうと思っている)に通じるものがあるので、気持ちはわかる。

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ベタベタスペツナズに捧ぐ

紅中兵

更新しなさすぎてカビが生えそうなので、ちょっと最近知ったライフハック的な奴をば。
この記事を書くのにも愛用の往年のポメラなんだが、経年劣化で塗装が劣化してべったべたに。ティッシュでこすっても紙の方がくっついてしまい全く意味をなさない。
これはもうガソリンで拭くか、と思っていた矢先、消毒用アルコールが効果があると聞き、昔コンロ用に買ったやつがあったのを引っ張り出してきてやってみた。

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馬牌槍の夜

紅中兵

つい先月頃か、インドア戦でショットガンが痛いから禁止だので炎上していたが、初速90m/s超えでフルオートの次世代に比べたら如何程のものか。どうせまた半袖Tシャツ1枚とかでやってたんじゃないのかとはなはだ疑問。
とはいえ、先日の某埼玉フィールド定例会では、明らかにサバゲ始めたばっかりみたいな奴が隣のテーブルで「初速は90台ギリギリまで上げてあるから云々」とか抜かしているのが聞こえた。
屋外とはいえ、バリケード1枚挟んで撃ち合いとかも発生するフィールドだ。

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2つの敷居の狭間で

紅中兵

我がチームでは2次戦系装備とか銃の好きなメンバーが多い。
PPSH-41が、誰も合わせなんかしてないのに6丁も集まったり、戦場で「弾切れだ!」「これを使え!」ってMP40のマガジンが飛び交ったりすることがしばしば。
装備系もコットン・ウールとか皮革製品が多いし、無い物は資料写真とか参考に作っちゃったりする。

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最後の1パイント

紅中兵

英国式パブのHUBで、BASSのペールエールが9月末で販売終了となってしまった。
スモーキーな中に漂うフルーティーな香りが気に入っていたので、ハッピーアワー以外はいつも飲んでいたのだが、ビール業界のM&Aな再編の煽りとやららしく、なんとも寂しいものだ。
再編といえばサバゲ業界でも、フィールドの動向は以前に書いたが、チームもまた同様に栄枯盛衰があり、この日最後のペールエールをやっていた時も、今は亡き強豪チーム、とにかくノリだけは人後に落ちない楽しいチームなど、そんなかつて人参軍の歴史に関わった数多のチーム達に思いを馳せていた。

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夜明けのBASSペール

紅中兵

ちょい前の本項で、HUBで、BASSのペールエールが販売終了の話をした。
もう日本では飲めないのか、と寂しい思いをしていたところ、実は別の店で発見、さっそくご相伴に預かってきた。
そこは、やはり英国パブ的なCELTS。

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ハラ・ポッテリと弁慶の硯井戸

紅中兵

実は、ミタカ大本営は史跡が近くに点在するという立地にある。
先日、義経一行が滞留の記録ある高安寺が自転車圏内にあると知り、ひとっ走り行ってみた。
寺社は今もあるが、敷地内の大半は墓所となっており、知らないとただただ我々のイメージする寺、であった。

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