メインアーム: モーゼルM712 SDバレル 6mm
紅中兵さんのノート
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バディとは・2片
さて今回は井岡山戦の印象第三回目。
前述の様に敵さんが超強力だった訳で、今回かなり苦戦を強いられた我が軍ではあったものの、そんな中で感じたのが我が人参軍メンバー・同志金子の伸長たるや最近とみに目覚しいという事だ。
戦場に独特のステンMK2の発射音がする時、私はその方面を警戒する必要がない。
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明日は海豹戦
いやーやっと準備が終わった!
明日は千葉はSEALSのAフィールドに出撃です。
隣のBフィールドはリアルカウント交流会だそうなので、もしこちらのメンバーさんでそちらに参加される方がいましたら、是非お声かけ下さい。
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1人でも最強、チームなら無敵
・・・って、テレビでやってた「特攻野郎Aチーム」のキャッチフレーズ、ちょっとシビれた。卑しくもサバゲチームを持つ身なら目指したいのはこの境地だろう。
人間、誰しも何かしら長所がある。メンバー各員にはそれを最大限発揮してもらい、自分はそれを目いっぱい活かせる指揮で戦局を一転させる事が出来たら、こんなに気持ちよい事はない。
まあ普段も勿論そのつもりで遊んではいるんだけど、中々目指した結果を出すまでに至らないのは私の統率不足か。
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私をサバゲに連れてって
早いものでもう10月も半ば。ちょっと前まで熱中症対策をどうこうしていたのに、暦の上ではもうぼちぼち越冬の心配をしなければならない様な季節到来だ(注:通年ガスガン使いにはこれからきびしくなるんです)。
世間ではキャンプ用品店でもスキーやらスノボやらをメインに切り替え出したりして、ふと表題の様なタイトルの映画を思い出したもんだから今日はこういった視点から徒然なるままに語ってみたい。
ここ最近の数年で、有料フィールドの数がぐっと増えた。特に千葉方面はインドア・アウトドア共に結構な数が林立し、そのうちの幾つかはかつて私がミタカに大本営を移す前に居住していたチバ物資集積所から自転車行軍が余裕で可能なところにあり、今でもそっちに住んでいたらフィールド定例戦なんか頻繁に参戦出来たのに、と思う。だって交通費ゼロだよ!
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彼女が戦闘服に着替えたら
前回は某映画タイトル的なテーマでフィールドについて思うところを述べてみたが、その際にちょっと触れた女性ゲーマーについてその他を今回はもうちょっと掘り下げ、チームメンバーへの配慮という点から見ていきたい。
なにぶん趣味の領域がガンオタ・ミリオタ嗜好に寄る事から、絶対数として男性社会(人数比的な意味で)の傾向が見られるが、何も限定している訳じゃあない。寧ろ野郎ばかり所帯なので女性の参加者を渇望してる。容姿・年齢問わず志願者は大歓迎だろう。ま、それは正直言って我が軍でも同じだけどね。
ただ、おいでおいでと言うばかりでちゃんと配慮が出来ていないところも多々見受けられ、その点が心配だ。
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人参軍厨房部活動に求める味
去る年末年始に家内と子供が先行して帰省し、休みに1人だったのでちょっと気になっている中華料理屋で昼飯を食ってみた。
「家常菜」を看板に掲げるその店は造りこそ庶民的だし見た目も手作り感満点だったが、味はなかなか。
炒飯もさらにただもっただけ、でもわざわざお玉で半円形にしなくったって美味い物は美味い。遅れて出て来た担々麺も胡麻味噌蕎麦って感じであんまり辛くはなかったけど、冷えた体を十分暖めてくれた。
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書評:虎口からの脱出
以前我がブログ「主席執務室応接間」で紹介した小説「野鼠戦線」関連でちょっと探し物をしていて、同作者の同じ頃の時代を舞台にした作品があると知り、早速古本屋を回って探し求め読んでみた。
今回はその一冊、「虎口からの脱出」のレビューである。
作者の景山民夫は晩年、新興宗教にハマって私は失望したが、残した作品がすばらしい事は素直に認めたい。
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サバゲ・夏の服
今年は梅雨明けからブッ飛びの暑さだ。まあ出だしが暑い夏は後半涼しくなるなんて言うが果たしてどうやるやら。
普段は人民服orそれっぽい、「SWAT systems」のOD単色ゲーム服の私ではあるが、この期間限定でもうちょっと涼を取れる装備にしたくなる。
まあ、薄さだけなら国府軍服があるのだが、色が灰青色だから野戦で全く迷彩効果がない。かといって同型で黄緑のを作ろうかと思ったが、こっちは同じ国府軍でも蒋介石直系だから装備があんまり適当だとやっぱそれっぽくないしなーなんて悩みもある。
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紅の匣子槍再び
以前ここでちょっと触れた、「紅のモーゼル」の続編が出版されている。実は我輩もネットで見ているだけで、実際の本屋ではまだ見ていない。
まあそのうち安くなったら古本屋で買えば良いやと思っているのだが、それにしても必ず買うことにはなるだろうと思っているのがその表紙絵だ。
タイトル通りモーゼルが描かれているのだが、これがまたマニア心をちくちくと刺激してくれる。
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昨日の厨房部
昨日も暑かった。まあ天候は曇り気味な上にフィールドも森林系で直射日光下でじりじりと焼かれる様な事はなかったので、その前の河川敷での一戦みたいにぐったり消耗する事はなかったんだが、でもゲーム服は汗びっしょりだし蒸しっとした環境で曇り止め対策の無いゴーグルはたちまち曇る様な環境であった事は確かだ。
まあ、こういう劣悪な状況下で同志諸君に元気をもたらすのは「食」であろう。
単に冷たい物だけ出せば良いと言う訳じゃあない。暑い中でもがっつり食べて元気になれる物を如何に提供するか。毎回厨房部菜単検討時に頭を悩ませる所ではある。しかも予算の限りもあるしね。
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