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文化の日のペロポネソス戦争

紅中兵

使用許可を得た「千葉県」の私有地

我がチームは月の2週・4週を定期活動と定めている。
そうすると、たまにある5週まである月は2週のブランクが生じることになる。
更にこの前後で、雨天により活動延期とかしちゃうと、かなーり身体が鈍ってくる。

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吾唯足知の秋

紅中兵

今年は秋がなくて突然初冬モードな今日この頃、「虚構新聞」でも秋が行方不明なんて記事に、音楽業界でも鉄壁と思われたグループでも脱退・解散の相次ぐ昨今と照らし合わせ洒落になってないと思う次第。
さりとて、洒落や酔狂でサバゲはできないので、先日衣替えを行った。
とはいえ、去年は(まあコロナで活動自粛気味ってのもあったが)冬場でも電動使わなかったな・・・そうするとルパシカとか出さなくても良いか(脱ぎ着も面倒だし、なにより装備一式となると荷物が嵩張るので)なんてことを考えてると、ペラペラの夏物をしまって旧軍外套を出す以外はあんまり入れ替えをする必要もなかった。

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状況、瓦斯!

紅中兵

先日のゲームで「そういえば昨年冬は電動使わなかったからもう1年半以上もバッテリー触ってないなー」てな話をした。
読者諸兄はご存知の様に、平常時のメインウエポンはガスハンドガンだから、なるべく同じモノを通年使えた方が操作性とか装備系とかで有利なわけだ。
とはいえ、電動と違いガスガンは使用するガスの物理的特性、つまり気化率に性能面での影響を大きく受ける。

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松花江独行記

紅中兵

どっちを向いても府中 どこまで行っても府中
・・・ども。緊急事態宣言も10月末で解除、様子見していた飲食店も徐々に平常運転へと移行してきたこともあり、先日自転車で武蔵国府付近まで遠出をしてみた。
で、府中といったらキャプテンフューチャー、じゃなくて、以前より気になっていた店があったので、今回緊急事態明け祝いということ?で行ってみた。

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権力機構としての厨房部

紅中兵

 最近ちょっと読んだ本で、古代ギリシャのスパルタは戦士の普段の飯が激マズ(血のスープとかなんとか)で、戦争のときだけ美味いモンが出たとか。
まあ出征というある種苦行を少しでもハレの日にしようという試みは、戦前の日本とかオスマン帝国とかでの事例があるけど、平時のレベルを落とす方向で調整ってどうなんだと思わずにはいられない。
まあ、「飯が不味い国の軍隊は強い」というのは、裏返しの事例(イタリアとか中国とか)から言えなくもなさそうではあるけど、そういやあ自分もゲームの日の厨房部(昼食)はなにより楽しみにしているところがある。

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新年辞

紅中兵

今日は都内でも警報・注意報レベルの雪が降り、久しぶりに白い別世界を窓外に見ることとなった。
こりゃあ次回ゲームは「白頭山の虎」装備で行こうかなんて夢も膨らませつつ、某氏に倣い久々に年頭の挨拶など挙げてみたい。
昨年は、小さいお子さん含めたご家族での参加も軌道に乗せることができた。

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厨房部 味のネタ -都内のメシ屋からー

紅中兵

先日、ちょっとネットで見かけたシンガポールのカフェに行ってみた。
名物は「カヤトースト」で、これは薄切りのトーストにカヤジャムとバターのスライスが挟まれているヤツ。
カヤジャムってのは、ジャムと名はつくがココナツミルクと砂糖ベースの甘いペーストと思えば遠からずだ。

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軽機は1日1時間

紅中兵

もう昨年末のことになるが、たまには電動フルオートが撃ちたくなった。
それでもって、軽機関銃の運用もしてみたくなった(何かの映画かなんか見たんだっけかな?)。
ということで、2年ぶりの電動はZB-26(アローダイナミクス製)をお伴にすることに。

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推しは熱いうちに撃て

紅中兵

先日、昭和レトロが売りの飲み屋で飲んでた。
サンダーバードのOPをBGMに聞きながらのビール、堪らない。
コンビーフ(つまみにあった)の開け方も今は違うんだよね。

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そして梅雨だった

紅中兵

気付けばこのブログも2月以来更新できてなかった。
いや、そもそもサバゲ自体も週末の度に雨天で活動も滞りがちだったのが大きい。
その割に、今年の梅雨は実質は短期間で開け、と思ったらまた雨天続きだったり・・・

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