メインアーム: モーゼルM712 SDバレル 6mm
紅中兵さんのノート
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でぶぐるっ!
最近表題の特殊部隊名イジリが続いているが、だって滑稽なんだもの何度聞いても。
だって、日本人の言語文化を有しているなら、「デブ」が「グル」だよ。そりゃあオカしいだろ普通。
もう、デブが束になってつるんでるというだけで「絶対失敗する企み」臭がプンプンするじゃない。
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中央電脳改変
それは、突然の出来事だった。
メール文下書きを書いていたとき、突然画面がパステル画というか抽象絵画のようになり、キー操作を全く受け付けなくなった。
強制的に電源抜いて再起動を図るも、BIOS画面にすらならず。
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其疾如風、動如雷霆
RockHill
もう1か月前になるが、去る4/8のロックヒル出撃は、一見我々の主戦場である森林系とは異なるものの、いかにも我々らしい戦いができた1日となった。
この日の出撃は人参軍・同盟軍合わせ8名。まあ通常なら群衆に埋没するレベルなんだが、この日の参加者が全体で20名ちょっとと有料フィールドの定例戦にしては少人数だったため、統一指揮の元に動ける集団として大なる影響力を持つこととなる。
フィールドの特性が我々にとって不慣れなだけでなく、バリケードの絶妙な配置により王道の勝ちパターンが形成できないことにより、一進一退な戦いが終始継続していた。
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神保町探訪記
古本で捜し物をしに、神保町まで来たのでついでに記事をとすずらん通りの喫茶店へ。
これまではカフェドクレア一択だったのだが、久しぶりに来てみたら何軒かできていたので、安そうなドトールへ。
しかし、この店舗はハズレだった。
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吹き戻さない銃の復権
ウチのメンバーがマルイのLCPを持ってきたので、ただ弄るだけではもったいないと思い我がチームファンの方々とも共有すべく、簡単ながら動画で紹介させてもらった。
確かにこの大きさでの性能としては、結構いいと思う。
バックアップとしてのサイズだが、使い方さえ欲張らなければサイドアームとして全然充分だと思う。
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ワクチン浪人:2nd shot
早いもので、先日1回目の接種状況を記したと思ったらもう2回目の時機到来となり、先週金曜に接種を受けてきた。
まあ巷の情報によると、曰く「1回目より2回目がキツく出る」「1回目出なくても2回目出る」「日本で自衛隊員を対象にした調査では2回目接種後に発熱出たのが8割」とかいう前情報があり、もう2日くらいは寝込む覚悟で接種に臨んだ。
ちなみに、接種は金曜だがその前の月曜から断酒、夜もなるべく早く寝る(といっても日付変わっちゃってること多し)ことを心がけ、あと実際には買わなかったけど効果のある解熱剤を調べた(カロナール)。買うつもりだったんだけど当日忙しくて忘れちゃったんだよなー。
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SMGの理想を求めて:ダヌビア43M -シリーズ・G線上の怪物 第2回-
前回取り上げたアストラ・モデロFはモーゼルのガワを利用したらなんとなくカスタムできそうな感じだが、今回取り上げるテッポーはエアーガン化を自力でやろうとしたらかなり力技なフルスクラッチが必要になる。
とにかく似たテッポーってのが現行のモデルでないのだ。
無理したらMP40かも知れないが、それでも大幅に自作パーツが必要になることは間違いない。
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ようこそ、昭和のマンガ週刊誌的体験へ
いつの間にか幼女戦記シーズンⅡ始まってるね。
※こっからはネタバレになるので、そういうのがお嫌いな方は今回の話はパスするか第六話を見た後に読んでもらえれば・・・
第六話で、東部戦線に左遷され数少ない自身が直で動かせるデグさん隊(まあ、かつての中隊ではなく戦車と砲兵を抱えた戦闘団にグレードアップされてるけど)に敵戦力の誘因を狙った囮を命じたゼートゥーア閣下は、その包囲されたデグさん隊の援軍を自ら先導(周囲が必死に止めるのも聞かず)して解囲に向かう(戦国時代の言い方だと後詰だね)。
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ゲリラ豪雨将軍Ⅱ ~雨後の遊び方心得~
遡ること16年前、当時被害がクローズアップされ始めた「ゲリラ豪雨」(今は線状降水帯か)にちなんだ一筆を書いたのだが、最近の特にサバゲフィールドのメッカたる千葉県の影響たるや凄まじく、リアル泥濘の戦場ゴッコができる・・・の前にそもそも途中の道路が冠水やら土砂崩れやらで寸断され、フィールドまでたどり着けるか状態なのは憂慮の極みではあるものの、まあ中には胸まで泥水に浸かってのサバゲ画像に賛否炎上するなんてのもあった。
基本路線として、我がチームは条件の悪い時は安全な方に舵を切って活動を控えるようにしているのだが、まあそれでも運悪く突然の土砂降りその他に遭遇ということは過去何度もある。
なので「そんな条件ではやらないから知らない」ではなく、いかなるシチュエーションでもどうするのが最善か、については常に備えているつもりだ。
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